学科・学部

パーソナルツール

高橋 俊章

氏名高橋 俊章
所属・職位理学療法学科・教授
学位医科学(博士)
E-Mailttakahashi@
(@以下にyachts.ac.jpを加えてください)
32takahashi.jpg
専門分野発達障がい理学療法学 老年期障がい理学療法学
研究テーマ
小児理学療法に関する研究
バランスに関する研究
ポジショニングに関する研究
リハビリテーション提供体制に関する研究
担当科目
発達障がい理学療法学Ⅰ・Ⅱ 発達障がい理学療法学特別講義 老年期障がい理学療法学 老年期障がい理学療法学特別講義 理学療法学概論 神経障がい理学療法学特別講義 
理学療法発展領域論 臨床実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ
理学療法卒業研究

教育上の能力

に関する事項

 

職務上の実績

に関する事項

理学療法士(基礎系専門理学療法士)
介護支援専門員
福祉用具プランナー
山形県理学療法士会理事
日本理学療法士協会代議員
山形県福祉人材センター運営委員
主な研究業績

 

学術論文

  1. 高橋俊章:坐位保持椅子とその使用経験.山形県理学療法士会会誌Vol.4:4-6,1990.
  2. 高橋俊章,加藤信子,井上重雄,五十嵐由美子,真木輝美,遠藤貴子,五十嵐守:内反足に対する装具,山形県理学療法士会会誌Vol.6:20-22,1993.
  3. 高橋俊章:中枢神経系疾患患者に対する評価の一方法.山形県理学療法士会会誌Vol.9:50-51,1996.
  4. 高橋俊章,船田孝夫,清水博,嘉山孝正:変革期の地域医療への対応 -生涯教育と地域医療-.第51回山形県国保地域医療学会学会誌:23-25,2007.
  5. 高橋俊章,伊橋光二,神先秀人,南澤忠儀,永瀬外希子,三瀧英樹:坐位傾斜反応における頭部・体幹・骨盤運動の定量的評価.山形保健医療研究13:7-17,2010.
 

学会発表

  1. 高橋俊章:坐位保持椅子とその使用経験.山形県理学療法士会研修会,1987.
  2. 高橋俊章,加藤信子,井上重雄,五十嵐由美子,真木輝美,遠藤貴子,五十嵐守:内反足に対する装具,第1回山形県理学療法士学会,1992.
  3. 高橋俊章:中枢神経系疾患患者に対する評価の一方法.第4回山形県理学療法士学会,1996.
  4. 武田輝美,加藤信子,高橋俊章,五十嵐由美子,五十嵐守,仁藤信子:当センターにおけるプラスチックAFOの比較.第4回山形県理学療法士学会,1996.
  5. 東海林千春,高橋俊章,五十嵐守,上野優:摂食障害を有した中等度痙直型両麻痺児に対するアプローチ.第8回山形県理学療法士学会,2000.
  6. 高橋俊章,神先秀人,南澤忠儀,伊橋光二:坐位傾斜反応における頭部・体幹・骨盤運動の定量的評価.第41回日本理学療法学術大会,2006.
  7. 高橋俊章,渡辺暁子,船田孝夫,清水博:置賜地域の小児・周産期医療の現状と課題.第3回医療マネジメント学会山形地方会,2006.
  8. 高橋俊章,船田孝夫,清水博, 嘉山孝正:変革期の地域医療への対応 -生涯教育と地域医療-.第51回山形県国保地域医療学会,2006.
  9. 高橋俊章,鈴木育子,船田孝夫,清水博,佐藤慎哉:地域医療を担う医療従事者確保の新しい試み.第33回山形県公衆衛生学会,2007.
  10. 古川雄彦,船田孝夫,高橋俊章,清水博:山形県の一般病院の現状と課題.第33回山形県公衆衛生学会,2007.
  11. Ihashi K, Takahashi T, Knazaki H, Minamizawa T:QUANTITATIVE ANALYSIS OF HEAD, TRUNK AND PELVIS MOVEMENTS DURING TILTING REACTION IN SITTING POSITION.第15回世界理学療法連盟学会,2007.
  12. 赤塚清矢,神先秀人,高橋俊章,永瀬外希子,鈴木克彦,南澤忠儀,真壁寿,三和真人,伊橋光二:臨床実習に向け新しく取り入れたOSCEの試み.第16回山形県理学療法学術大会,2008.
  13. 高橋俊章,神先秀人,南澤忠儀,伊橋光二:坐位側方傾斜反応における股・膝関節運動の定量的評価-下肢と中枢部運動との関係-.第43回日本理学療法学術大会,2008.
  14. 須藤沙弥香,高橋俊章,神先秀人,遠藤優喜子:ギャッジアップベッドでの姿勢の変化が咀嚼・嚥下に及ぼす影響.第43回日本理学療法学術大会,2008.
  15. 遠藤優喜子,高橋俊章,神先秀人,南澤忠儀,須藤沙弥香:6方向のステップ動作における体幹・股関節運動の比較.第43回日本理学療法学術大会,2008.
  16. 江川廉,高橋俊章,宮脇慎平:肩甲帯の運動が着座動作に及ぼす影響.第44回日本理学療法学術大会,2009.
  17. 高橋俊章,深尾彰,邵力,清水博:新しい集中度指標を用いた地域医療の評価-山形県における糖尿病患者の集中度を例に-.第68回日本公衆衛生学会総会,2009.
  18. 赤塚清矢,神先秀人,内田勝雄,永瀬外希子,高橋俊章,佐藤寿晃,千葉登,後藤順子,藤井浩美,熊谷純,日下部明:山形県オリジナル介護予防体操の負荷量の検討.第27回東北理学療法学術大会,2009.
  19. 高橋俊章,赤塚清矢,神先秀人,永瀬外希子,真壁寿,藤井浩美,佐藤寿晃,千葉登,後藤順子,大崎瑞恵,熊谷純,日下部明:2つの就寝様式による身体機能の比較-布団とベットが起き上がりと立ち上がりに及ぼす影響を中心に-.第45回日本理学療法学術大会,2010.
  20. 永瀬外希子,井上京子,神先秀人,真壁寿,高橋俊章,鈴木克彦,南澤忠儀,赤塚清矢,伊橋光二:模擬患者参加型演習に対する学生による評価.第45回日本理学療法学術大会,2010.
  21. 宮脇慎平,高橋俊章,江川廉:食物取り込み時の頸部・体幹および股関節の運動分析                 -食物形態・食事道具の違いによる比較-.第45回日本理学療法学術大会,2010.
  22. 鈴木伸弥,神先秀人,真壁寿,高橋俊章,南澤忠儀,赤塚清矢,永瀬外希子,有賀一朗,石川恵利奈,菅亜紀奈,小林佳雄,佐々木和宏,伊橋光二:重量物の運搬方法の違いによる体幹および下肢筋活動への影響.第45回日本理学療法学術大会,2010.
  23. 佐々木和宏,神先秀人,真壁寿,高橋俊章,南澤忠儀,赤塚清矢,永瀬外希子,有賀一朗石川恵利奈,菅亜紀奈,小林佳雄,鈴木伸弥,伊橋光二:運搬方法の運動力学的分析-下肢関節負荷の影響について-.第45回日本理学療法学術大会,2010.