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鈴木 栄三郎

氏 名

鈴木 栄三郎

所属・職位理学療法学科・助教
学 位障害科学(博士)
E-Mail

esuzuki@

(@以下にyachts.ac.jpを加えてください)

 

 
 
専門分野

基礎理学療法学

神経理学療法学

内科系理学療法学

研究テーマ
非侵襲的脳刺激法および心理物理学手法を用いた模倣・観察学習に関する基礎研究
末梢神経磁気刺激法に関する基礎研究
担当科目

生体機能学演習,チーム医療論,リハビリテーション概論,理学療法学概論,運動学演習,理学療法検査技術学Ⅱ,理学療法検査技術学演習,理学療法評価学Ⅰ,物理療法学演習,内科系理学療法学Ⅰ,内部障がい理学療法学Ⅰ・Ⅱ,生体計測学,理学療法研究法演習,理学療法卒業研究,臨床実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ,神経機能理学療法学特論

教育上の能力

に関する事項

1.非常勤講師

東北大学大学院医学系研究科肢体不自由学分野(2019年~)

2.外部講師

宮城県ADL評価法FIM講習会basic コース(2017年5月,2017年6月(山形),2018年6月,2019年5月)

宮城県ADL評価法FIM講習会 advanced コース(2019年9月)

職務上の実績

に関する事項

1.学歴

平成19年3月 山形県立保健医療大学 保健医療学部 理学療法学科 卒業

平成21年3月 山形県立保健医療大学大学院 保健医療学研究科 理学療法学分野 修士課程 卒業

平成29年3月 東北大学大学院 医学系研究科 障害科学専攻 肢体不自由学分野 博士課程後期課程 卒業

2.職歴

平成19年4月 医療法人社団 悠愛会 介護老人保健施設あこがれ(非常勤)

平成20年4月 置賜広域病院組合 川西診療所(非常勤)

平成25年4月 公立大学法人 東北大学病院

平成31年4月 山形県立保健医療大学 保健医療学部 理学療法学科 助教

3.資格,免許

平成19年 理学療法士免許取得

平成28年 がんのリハビリテーション研修修了

令和元年 心臓リハビリテーション指導士取得

4.社会活動

公益社団法人 日本理学療法士協会

令和元年~ 東北ブロック協議会機関紙編集部「東北理療法学」査読委員

一般社団法人 山形県理学療法士会

令和元年~ 事務局事務部

令和3年~ 山形県理学療法士会学術局学術誌部「山形理学療法学」査読委員

5.所属学会・研究会 

公益社団法人 日本理学療法士協会

一般社団法人 山形県理学療法士会

一般社団法人 日本神経理学療法学会

日本ニューロリハビリテーション学会

World Federation for NeuroRehabilitation (WFNR)

日本心臓リハビリテーション学会

慢性疼痛学会

日本臨床神経生理学会

宮城県ADL評価法研究会

主な研究業績

1.最新情報

Researchmap https://researchmap.jp/eizaburo-suzuki/

2.受賞

TOHOKU UNIVERSITY AND NATIONAL UNIVERSITY OF SINGAPORE 5th East Asian Pacific Student Workshop on Nano-Biomedical Engineering Poster Presentation Award 

「Effect of Low-frequency Repetitive Transcranial Magnetic Stimulation over the Dorsal Premotor Cortex on Response Inhibition in Healthy Adults」 2011年12月

3.特許

  1. 出江 紳一, 金高 弘恭, 高木 敏行, 永富 良一, 中里 信和, 枦 修一郎, 鈴木 栄三郎, 阿部 利彦, 森 仁, 薮上 信
  2. 出江 紳一, 金高 弘恭, 高木 敏行, 永富 良一, 中里 信和, 枦 修一郎, 鈴木 栄三郎, 阿部 利彦, 森 仁, 薮上 信

4.著書

  1. 佐藤 房郎 編,他:新人理学療法士のためのスキルアップガイド:疾患別理学療法からチーム医療・研究まで.医歯薬出版,2020年8月.分担執筆箇所:「慢性閉塞性肺疾患,間質性肺炎」, 「難治性疼痛と異常知覚(幻肢痛)」

5.学術論文

国際誌

  1. Oouchida Y, Suzuki E, Aizu N, Takeuchi N, Izumi S. Applications of Observational Learning in Neurorehabilitation. Int J Phys Med Rehabil 1(146) 1-6, 2013. 
  2. Kudo TA, Kanetaka H, Shimizu Y, Abe T, Mori H, Mori K, Suzuki E, Takagi T, Izumi S. Induction of neuritogenesis in PC12 cells by a pulsed electromagnetic field via MEK-ERK1/2 signaling. Cell structure and function  38(1) 15-20, 2013. 

  3. Suzuki E, Oouchida Y, Izumi S. Contribution of the Dorsal Premotor Cortex in Controlling Response inhibition. NANO-BIOMEDICAL ENGINEERING 2012 Proceedings of the Tohoku University Global Centre of Excellence Programme Global Nano-Biomedical Engineering Education and Research Network Centre  648-654,2012.

国内誌

  1. 鈴木栄三郎, 大内田裕, 出江紳一:背側運動前野への低頻度反復経頭蓋磁気刺激が反応抑制能力に及ぼす影響.東北医学雑誌 124(1) 128-131, 2012.
  2. Izumi S, Oouchida Y, Okita T, Suzuki E, Abe T, Nagatomi R, Nakasato N, Takagi T:積分回路を用いたパルス磁場計測装置の開発 計測値と理論値の比較からみた有用性の検討(Development of an integration circuit to measure pulsed magnetic field: evaluation of its usefulness by comparing measured with theoretical magnetic field structure).Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science  3(2012) 42-50, 2012.

  3. Suzuki E, Oouchida Y, Izumi SI:To Exicite the Inhibition of Response Initiation: Repetitive Transcranial Magnetic Stimulation to Dorsal Premotor Cortex. 第18回 東北大学グローバルCOE「新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点」国際シンポジウム  proceedings 167-168, 2012.

6.学会・研究会発表

 国外

  1. Oouchida Y, Aizu N, Sugiyama K, Suzuki Y, Suzuki E, Izumi SI. Imitation movement reduced phantom limb pain in bilateral lower limb amputation. AOCPRM2014(4th Asia-Oceanian Conference of Physical Medicine and Rehabilitation), 2014.

  2. Suzuki E, Oouchida Y, Uchino S, Kakui T, Aizu N, Abe G, Haneda T, Tang Z, Soma M, Iwasaka Y, Nakajima Y, Izumi T, Nagai M, Izumi S. THE DIFFERENT CONTRIBUTION OF PREMOTOR CORTEX IN BOTH HEMISPHERES TO CONTROLING RESPONSE INHIBITION. WCNR2012 (7th World Congress for NeuroRehabilitation), 2012

  3. Tang Z, Oouchida Y, Suzuki E, Uchino S, Aizu N, Abe G, Kakui T,  Soma M, Haneda T,  Izumi T, Nagai M, Nakajima Y,Iwasaka Y,  Izumi S. EFFECT OF OBSERVING OF ERROR MODEL ON IMITATION MOTOR LEARNING. WCNR2012 (7th World Congress for NeuroRehabilitation), 2012

  4. Suzuki E, Oouchida Y, Izumi S. Effect of Low-frequency Repetitive Transcranial Magnetic Stimulation over the Dorsal Premotor Cortex on Response Inhibition in Healthy Adults. 5th East Asian Pacific Student Workshop on Nano-Biomedical Engeneering, 2011.

  5. Suzuki E, Oouchida Y, Izumi S. Response Inhibition in Patients with Instinctive Grasp Reaction. 4th East Asian Pacific Student Workshop on Nano-Biomedical Engeneering, 2010.

国内

  1. 松橋千瑛、須藤珠水、鈴木栄三郎、会津直樹、大瀧亮ニ、上村謙弥、出江紳一:傷のある手に対するVirtual Hand Illusionの生起と不快感に与える影響.第13回 Motor Control 研究会, 2019.

  2. 上村謙弥,会津直樹,須藤珠水,鈴木栄三郎,大瀧亮二,松橋千瑛,出江紳一自己手の随意運動が自己手の身体特性注意に及ぼす影響. 第13回 Motor Control 研究会, 2019.

  3. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 出江紳一: 切断者の義足に向ける注意の縦断的変化−Longitudinal single-case study-. 第21回宮城県理学療法学術大会, 2018. 

  4. 新國悦弘, 鈴木栄三郎, 茄子川由香梨, 佐藤房郎, 松田安史, 大石久, 秋場美紀, 色川俊也, 小川浩正, 岡田克典, 黒澤一:間質性肺炎に対する脳死片肺移植術前後の呼吸機能および呼吸抵抗の変化. 第10回呼吸機能イメージング研究会学術集会, 2018.

  5. 新國悦弘, 鈴木栄三郎, 茄子川由香梨, 小玉岳, 佐藤房郎, 松田安史, 大石久, 秋場美紀, 色川俊也, 小川浩正, 岡田克典, 黒澤一: 脳死肺移植後の体格指数および身体組成の経時的変化~移植後1年の経過~. 第7回日本リハビリテーション栄養研究会学術集会, 2017.

  6. 鈴木 栄三郎, 新國 悦弘, 茄子川 由香梨, 辻村 淳, 竹内 雅史, 柿花 隆昭, 亀卦川 誠, 秋月 三奈, 佐藤 房郎, 秋場 美紀, 松田 安史, 岡田 克典:脳死肺移植術後維持期における運動耐容能と身体組成の変化 術後5年までの縦断的調査. 第52回日本理学療法学術大会, 2017.

  7. 会津直樹, 鈴木栄三郎, 大内田裕, 須藤珠水, 出江紳一:複合性局所疼痛症候群(CRPS)患者の身体性注意・空間注意の変化. 第52回日本理学療法学術大会, 2017.

  8. 会津直樹, 大内田裕. 須藤珠水, 鈴木栄三郎, 鈴木雄大, 出江紳一:義足に対する空間注意と義足歩行能力との関係 身体性注意に着目して. 第51回日本理学療法学術大会, 2016. 

  9. 阿部玄治, 鈴木栄三郎, 小山秀紀, 金高弘恭, 佐藤眞平, 小助川博之, 森和美, 森仁, 阿部利彦, 八島建樹, 高木敏行, 出江紳一:三次元動作解析装置と連動した運動トリガ型経頭蓋磁気刺激が脳卒中患者の運動パフォーマンスに与える効果. 第44回日本臨床神経生理学会学術大会, 2014.

  10. 鈴木栄三郎, 大内田裕, 出江紳一:運動前野における反応抑制制御の半球間差異. 第26回自律分散システム・シンポジウム,2014.

  11. 阿部玄治, 鈴木栄三郎, 小山秀樹, 金高弘恭, 佐藤眞平, 森和美, 森仁, 阿部利彦, 佐々木利沙, 八島建樹, 竹内直行, 田中尚文, 出江紳一:モーションキャプチャシステムと連動した運動同期型経頭蓋磁気刺激が運動記憶に及ぼす効果の予備的検討. 第43回日本臨床神経生理学会学術大会, 2013.

  12. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 阿部玄治, 長井真弓, 鈴木雄大, 内野すみ江, 出江紳一:慢性期片麻痺者における学習性不使用の評価. 第48回日本理学療法学術大会, 2013.

  13. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 阿部玄治, 唐志明, 長井真弓, 鈴木雄大, 内野すみ江, 出江紳一:慢性期片麻痺者の麻痺手に向けられる身体随伴性注意の低下. 第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会,2013.

  14.  鈴木雄大, 大内田裕, 内野すみ江, 鈴木栄三郎, 会津直樹, 唐志明, 長井真弓, 出江紳一:反復電気刺激が脳卒中後感覚障害に与える影響. 第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会,2013.

  15. 唐志明, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 会津直樹, 内野すみ江, 長井真弓, 岩坂憂児, 出江紳一:慢性期脳卒中片麻痺患者の手指運動障害に対する模倣運動訓練の効果. 第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会,2013.

  16. 内野すみ江, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 会津直樹, 唐志明, 長井真弓, 鈴木雄大, 出江紳一:大脳基底核の障害が両手協調運動に与える影響 -両手タッピングを用いた被殻出血患者の検討-. 第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会,2013.

  17. 長井真弓, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 会津直樹, 唐志明, 鈴木雄大, 出江紳一:低酸素脳症児の立位時の不随意運動に対する経頭蓋直流電気刺激法の効果. 第4回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会,2013.

  18. 工藤忠明, 金高弘恭, 清水良央, 阿部利彦, 森仁, 森和美, 鈴木栄三郎, 高木敏行, 出江紳一:パルス磁場刺激によるMEK-ERK1/2シグナル伝達経路を介したPC12細胞神経突起伸長の誘導. 第33回バイオメカニズム学術講演会,2012.
  19. 森仁, 出江紳一, 高木敏行, 金高弘恭, 鈴木栄三郎, 森和美, 阿部利彦:連続パルス磁場による末梢神経への磁気刺激に関する研究. 第33回バイオメカニズム学術講演会,2012.
  20. 阿部玄治, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 唐志明, 会津直樹, 長井真弓, 出江紳一:脳卒中患者の運動機能回復に対する最適反復経頭蓋磁気刺激の個人差. 第42回日本臨床神経生理学会学術集会, 2012.

  21. 鈴木栄三郎, 大内田裕, 内野すみ江, 会津直樹, 唐志明, 阿部玄治, 長井真弓, 出江紳一:Different contribution of left and right Area 6 (BA 6) to controlling response inhibition : a lesion and TMS study. 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  22. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 唐志明, 阿部玄治, 長井真弓, 出江紳一:片麻痺者の麻痺肢に対する身体性注意の低下. 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  23. 長井真弓, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 会津直樹, 唐志明, 阿部玄治, 出江紳一:Impairment of relaxing muscle contraction after stroke with sensory deficit (Preliminary data). 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  24. 阿部玄治, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 唐志明, 会津直樹, 長井真弓, 出江紳一:脳卒中患者における反復経頭蓋磁気刺激の上肢運動機能に与える負の効果. 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  25. 唐志明, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 会津直樹, 阿部玄治, 長井真弓, 出江紳一:The role of error observation on dynamic motor imitation learning. 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  26. 内野すみ江, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 会津直樹, 唐志明, 阿部玄冶, 長井真弓, 出江紳一:In-phase movement in one hand helps out-of-phase one in the other hand in bimanual dual task. 第6回 Motor Control 研究会, 2012.

  27. 鈴木栄三郎, 大内田裕, 出江紳一:To Exicite the Inhibition of Response Initiation: Repetitive Transcranial Magnetic Stimulation to Dorsal Premotor Cortex. 第18回東北大学グローバルCOE「新世紀世界の成長焦点に築くナノ医工学拠点」国際シンポジウム, 2012.

  28. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 角井俊幸, 阿部玄治, 唐志明, 長井真弓, 岩坂憂児, 出江紳一:身体所有感は運動制御を促進する ー麻痺側手指運動機能の変化ー. 第3回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2012.

  29. 角井俊幸, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 会津直樹, 阿部玄治, 唐志明, 長井真弓, 岩坂憂児, 出江紳一:Hand Mental Rotation Task (HMRT) を用いた脳卒中片麻痺患者の麻痺手の運動イメージ能力の測定. 第3回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2012.

  30. 岩坂憂児, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 角井俊幸, 阿部玄治, 唐志明, 長井真弓, 会津直樹, 出江紳一:運動観察の学習転移効果. 第3回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2012.

  31. 長井真弓, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 会津直樹, 唐志明, 岩坂憂児, 角井俊幸, 阿部玄治, 出江紳一:低酸素脳症児の不随意運動に対する補足運動野への経頭蓋直流電気刺激法の効果. 第3回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2012.

  32. 阿部玄治, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 角井俊幸, 出江紳一:脳卒中片麻痺患者に対する健側半球への抑制性反復経頭蓋磁気刺激が患側半球の脳活動に及ぼす影響. 第41回日本臨床神経生理学会学術大会, 2011.

  33. 会津直樹, 大内田裕, 鈴木栄三郎, 内野すみ江, 角井俊幸, 阿部玄治, 出江紳一:身体所有感の運動制御に対する影響. 第41回日本臨床神経生理学会学術大会, 2011.

  34. 鈴木栄三郎, 大内田 裕, 出江紳一:左右運動前野における反応抑制の制御方式の違い. 第2回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2011.

  35. 阿部利彦, 出江紳一, 高木敏行, 金高弘恭, 鈴木栄三郎, 八島和美:筋電位をトリガーとする磁気刺激リハビリテーション装置の開発. 第2回日本ニューロリハビリテーション学会学術集会, 2011.

  36. 大内田裕, 鈴木栄三郎, 出江紳一:振動刺激が強制把握の力制御に与える影響. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.

  37. 大内田裕, 鈴木栄三郎, 西嶋一智, 出江紳一:強制把握における反応抑制障害の検討. 第47回日本リハビリテーション医学会学術集会, 2010.

  38. 鈴木栄三郎, 真壁寿, 渡部麻梨子, 苗鉄軍:Parkinson病患者におけるTracking動作時の自律神経活動. 第44回日本理学療法学術大会, 2009.

  39. 渡部麻梨子, 鈴木栄三郎, 真壁寿:非線形解析から見た要介護者の立位姿勢制御系の特徴. 第44回日本理学療法学術大会, 2009.

  40. 藤原裕太, 鈴木栄三郎, 渡部麻梨子, 真壁寿:歩行開始動作条件の違いがCOP-COM距離に与える影響. 第44回日本理学療法学術大会, 2009.

  41. 鈴木栄三郎, 外川佑, 藤田貴昭, 鈴木克彦:ヒト前脛骨筋から大腿四頭筋への促通:筋電図平均加算法を用いた解析. 第43回日本理学療法学術大会, 2008.

  42. 渡部麻梨子, 鈴木栄三郎, 真壁寿:立位リーチ動作におけるリーチ距離の違いによる姿勢制御の変化. 日本福祉工学会第11回学術講演会, 2007.

7.その他、講演   

  1. 鈴木栄三郎:ヒト背側運動前野の自動模倣に対する関与と機能的側性-ミラーニューロンとしての模倣への関与の可能性-. 第6回身体性システム領域全体会議新学術領域研究「脳内身体表現の変容機構の理解と制御」平成29年研究報告会, 2018.