大学紹介

パーソナルツール
ホーム > 大学紹介 > 科研費採択状況

科研費採択状況

 

平成28年度

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B木内 真美子助教 アルツハイマー病患者の町歩きの特徴とオプティック・フロー認知障害の関係
若手研究B今野 浩之助教社会資源が限られた小規模町村に居住する精神障がいを持つ人々の「リカバリー」の構造
若手研究B樋口 礼子助教はじめて親になる男性が親としての自信を高めていくための看護実践ガイドライン開発
基盤研究C梶 理和子准教授長い18世紀の女性表象における感覚と嗜好の変容と感受性との関係性に関する研究
基盤研究C山田 香助教関節リウマチ患者における日本版女子会型エキスパートペイシェントプログラムの構築
基盤研究C遠藤 和子教授移行にゆらぐ糖尿病患者に食卓の営みに着目した看護モデルを用いた援助の有効性の検討
基盤研究C神先 秀人教授歩行中の骨盤の動きが重心移動および機械的効率性に与える影響
基盤研究C伊橋 光二教授高齢者の介護施設・在宅における咳嗽補助法の検討
基盤研究C丹野 克子講師リハビリテーション専門職の連携行動評価尺度の開発
基盤研究C真壁 寿教授 非線形解析による歩行ダイナミクスの評価とその臨床的応用に関する研究
基盤研究C片桐 智子准教授看護基礎教育課程における統合実習の評価基準構築に向けた実践事例集の作成
基盤研究C遠藤 恵子教授看護学教育におけるコミュニケーション能力向上のためのルーブリック開発と実用化
挑戦的萌芽研究沼澤 さとみ教授アセスメント-看護技術統合型シミュレーションを導入した教育方法の開発
挑戦的萌芽研究安保 寛明准教授精神科入院患者の地域移行を促進する病棟地域連動型リカバリー支援ツールの開発
挑戦的萌芽研究菅原 京子教授地元医療福祉の課題解決ができる地元ナースのコンピテンシーの構造化
挑戦的萌芽研究菊地 圭子講師一人称視点による直接授乳場面の手本教材開発と母乳育児学習教材としての有用性
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 居住環境が人の心身の健康に及ぼす影響-縁側プロジェクトVer.2-
挑戦的萌芽研究南澤 忠儀講師 立位時の身体動揺を利用した簡便な自律神経機能評価方法の開発

 

平成27年度

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B志田 淳子助教 高校生のための子宮頸がん予防教育プログラムの開発と普及のためのネットワーク構築
若手研究B山田 香助教「リウマチとともに人生を切り拓く」リウマチ患者と配偶者への支援方法に関する研究
基盤研究C神先 秀人教授歩行中の骨盤の動きが重心移動および機械的効率性に与える影響
基盤研究C伊橋 光二教授高齢者の介護施設・在宅における咳嗽補助法の検討
基盤研究C丹野 克子講師リハビリテーション専門職の連携行動評価尺度の開発
基盤研究C小澤 芳子教授若年認知症の親を持つ子どもへの支援の構築
基盤研究C真壁 寿教授 非線形解析による歩行ダイナミクスの評価とその臨床的応用に関する研究
基盤研究C片桐 智子講師看護基礎教育課程における統合実習の評価基準構築に向けた実践事例集の作成
基盤研究C遠藤 恵子教授看護学教育におけるコミュニケーション能力向上のためのルーブリック開発と実用化
基盤研究C遠藤 和子教授食卓の営みに着目した看護モデルを用いた2型糖尿病女性の援助プログラムの開発
基盤研究C梶 理和子准教授長い18世紀の女性リバタイン表象と共感に基づく親密圏の形成に関する学際的研究
挑戦的萌芽研究菅原 京子教授地元医療福祉の課題解決ができる地元ナースのコンピテンシーの構造化
挑戦的萌芽研究菊地 圭子講師一人称視点による直接授乳場面の手本教材開発と母乳育児学習教材としての有用性
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 居住環境が人の心身の健康に及ぼす影響-縁側プロジェクトVer.2-
挑戦的萌芽研究南澤 忠儀講師 立位時の身体動揺を利用した簡便な自律神経機能評価方法の開発
研究活動スタート支援安保 寛明准教授精神疾患を有する人の回復に寄与するプログラムにおける協働援助様式の明確化


 

平成26年度

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B志田 淳子助教 高校生のための子宮頸がん予防教育プログラムの開発と普及のためのネットワーク構築
若手研究B山田 香助教「リウマチとともに人生を切り拓く」リウマチ患者と配偶者への支援方法に関する研究
基盤研究C真壁 寿教授 非線形解析による歩行ダイナミクスの評価とその臨床的応用に関する研究
基盤研究C片桐 智子講師看護基礎教育課程における統合実習の評価基準構築に向けた実践事例集の作成
基盤研究C遠藤 恵子教授看護学教育におけるコミュニケーション能力向上のためのルーブリック開発と実用化
基盤研究C神先 秀人教授足部ロッカー機構の運動力学的分析
基盤研究C後藤 順子教授地域在住高齢者の生活機能の関連要因に基づく介護予防事業の実証的研究
基盤研究C橋本 美香准教授特別養護老人ホームにおける看護職を対象とした「死の看取り」の教育プログラムの開発
基盤研究C小澤 芳子教授若年認知症を親に持つ子どもへの支援システムの構築
基盤研究C遠藤 和子教授食卓の営みに着目した看護モデルを用いた2型糖尿病女性の援助プログラムの開発
基盤研究C梶 理和子准教授長い18世紀の女性リバタイン表象と共感に基づく親密圏の形成に関する学際的研究
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 居住環境が人の心身の健康に及ぼす影響-縁側プロジェクトVer.2-
挑戦的萌芽研究南澤 忠儀講師 立位時の身体動揺を利用した簡便な自律神経機能評価方法の開発
挑戦的萌芽研究佐竹 真次教授ASD者が視覚的に空気を読むスキルを習得するためのプログラムの開発


 

平成25年度

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B志田 淳子助教 地域・学校の協働による高校生のための子宮頸がん予防教育プログラム開発
若手研究B山田 香助教「リウマチとともに人生を切り拓く」リウマチ患者と配偶者への支援方法に関する研究
基盤研究C遠藤 恵子教授 知的障がい児の性の発達を促進する性教育指針の開発と実用化
基盤研究C菅原 京子教授フランスにおける「排除された人々」に対するASSと開業看護師の連携の可能性
基盤研究C神先 秀人教授足部ロッカー機構の運動力学的分析
基盤研究C後藤 順子准教授地域在住高齢者の生活機能の関連要因に基づく介護予防事業の実証的研究
基盤研究C橋本 美香准教授特別養護老人ホームにおける看護職を対象とした「死の看取り」の教育プログラムの開発
基盤研究C小澤 芳子教授若年認知症を親に持つ子どもへの支援システムの構築
基盤研究C遠藤 和子教授食卓の営みに着目した看護モデルを用いた2型糖尿病女性の援助プログラムの開発
基盤研究C梶 理和子准教授長い18世紀の女性リバタイン表象と共感に基づく親密圏の形成に関する学際的研究
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 持続可能な在宅生活のための住環境要因に関する研究-縁側プロジェクト-
挑戦的萌芽研究菊池 圭子助教 授乳時の母親の視覚的特徴を活用した授乳指導方法の開発
挑戦的萌芽研究森  直樹講師 オシレーション法を用いた重症心身障害児(者)の呼吸換気メカニクスの検証
挑戦的萌芽研究佐竹 真次教授ASD者が視覚的に空気を読むスキルを習得するためのプログラムの開発

 

 

平成24年度 

研究種目代表者職 名研究課題名

若手研究B

南澤 忠儀講師

身体機能評価指標の開発を目的とした静止立位時の鉛直方向成分の有用性に関する研究

若手研究B志田 淳子助教 地域・学校の協働による高校生のための子宮頸がん予防教育プログラム開発
若手研究B山田 香助教「リウマチとともに人生を切り拓く」リウマチ患者と配偶者への支援方法に関する研究
基盤研究C遠藤 恵子教授 知的障がい児の性の発達を促進する性教育指針の開発と実用化
基盤研究C菅原 京子教授フランスにおける「排除された人々」に対するASSと開業看護師の連携の可能性
基盤研究C神先 秀人教授足部ロッカー機構の運動力学的分析
基盤研究C後藤 順子准教授地域在住高齢者の生活機能の関連要因に基づく介護予防事業の実証的研究
基盤研究C橋本 美香准教授

特別養護老人ホームにおける看護職を対象とした「死の看取り」の教育プログラムの開発

基盤研究C小澤   芳子教授若年認知症を親に持つ子どもへの支援システムの構築
挑戦的萌芽研究大平 光子教授 助産教育における分娩介助技術到達度の可視的評価方法の開発
挑戦的萌芽研究伊橋 光二教授寝たきり者の咳嗽補助のための電気刺激法の検討
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 持続可能な在宅生活のための住環境要因に関する研究-縁側プロジェクト-
挑戦的萌芽研究菊池 圭子助教 授乳時の母親の視覚的特徴を活用した授乳指導方法の開発
挑戦的萌芽研究佐竹 真次教授発達障害者のための対異性パーソナルスペース教育プログラムの開発
挑戦的萌芽研究森  直樹講師 オシレーション法を用いた重症心身障害児(者)の呼吸換気メカニクスの検証



 

平成23年度 

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B南澤 忠儀助教身体機能評価指標の開発を目的とした静止立位時の鉛直方向成分の有用性に関する研究
若手研究B志田 淳子助教 地域・学校の協働による高校生のための子宮頸がん予防教育プログラム開発
基盤研究C神先 秀人教授下肢の関節を守るための重量物の運搬方法
基盤研究C梶 理和子准教授女性作家と性的言説による長い十八世紀の公/親密/私的空間の変容に関する学際的研究
基盤研究C遠藤 恵子教授 知的障がい児の性の発達を促進する性教育指針の開発と実用化
基盤研究C菅原 京子教授フランスにおける「排除された人々」に対するASSと開業看護師の連携の可能性
挑戦的萌芽研究大平 光子教授 助産教育における分娩介助技術到達度の可視的評価方法の開発
挑戦的萌芽研究伊橋 光二教授寝たきり者の咳嗽補助のための電気刺激法の検討
挑戦的萌芽研究慶徳 民夫講師 持続可能な在宅生活のための住環境要因に関する研究-縁側プロジェクト-
挑戦的萌芽研究菊池 圭子助教 授乳時の母親の視覚的特徴を活用した授乳指導方法の開発
挑戦的萌芽研究佐竹 真次教授発達障害者のための対異性パーソナルスペース教育プログラムの開発
挑戦的萌芽研究森  直樹講師 オシレーション法を用いた重症心身障害児(者)の呼吸換気メカニクスの検証

 

 

平成22年度 

研究種目代表者職 名研究課題名
若手研究B千葉 登助教居宅における家族介護者の音声を用いた身体的疲労評価ツールの開発に関する研究
若手研究B南澤 忠儀助教 身体機能評価指標の開発を目的とした静止立位時の鉛直方向成分の有用性に関する研究
若手研究B志田 淳子助教地域・学校の協働による高校生のための子宮頸がん予防教育プログラム開発
基盤研究C神先 秀人教授下肢の関節を守るための重量物の運搬方法
基盤研究C梶 理和子准教授 女性作家と性的言説による長い十八世紀の公/親密/私的空間の変容に関する学際的研究
基盤研究C豊嶋 三枝子教授 定年退職後看護職者の人材活用システムの考案
挑戦的萌芽研究遠藤 恵子教授 知的障がい児の性に関する教育指針の開発と支援体制の構築
挑戦的萌芽研究前田  隆教授 高齢者の入眠促進支援プログラムの開発
挑戦的萌芽研究佐竹 真次教授 読字障害児のためのイラスト漢字を用いた漢字読み習得支援プログラムの開発
挑戦的萌芽研究大平 光子教授 助産教育における分娩介助技術到達度の可視的評価方法の開発