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藤井 浩美 Hiromi Fujii

English 

氏名藤井 浩美
所属・職位

大学院保健医療学研究科長・教授

理事(教育・学生支援担当)

学位博士(医学) 山形大学
E-Mailhfujii@
(@以下にyachts.ac.jpを加えてください)
2014 Fujii
専門分野

作業療法学、作業活動学                                                                                                                      

研究テーマ
  • ヒト上肢機能解剖学・神経生理学的研究                      
  • 片麻痺の上肢機能に関する研究
  • 眼と手の協応に関する研究
  • 日常生活の作業活動解析に関する研究

担当科目

<担当大学院生>

<学部>

  • 生体機能学演習
  • 作業学Ⅰ
  • 作業療法学概論
  • 作業療法評価学概論
  • 作業療法理論
  • 作業療法学特論
  • 神経障がい作業療法学
  • 神経障がい作業療法介入学
  • 運動障がい作業療法介入学
  • 神経障がい作業療法学実習
  • 運動障がい作業療法学実習
  • 作業療法研究法
  • 卒業研究
  • 臨床実習特論Ⅰ・Ⅱa・b・Ⅲa・b・Ⅳa・b
  • 臨床実習Ⅰa・b・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ

 <大学院博士前期課程>

  • 保健医療学研究法
  • 作業活動解析学特論
  • 作業活動解析学特論演習
  • 作業療法学特別研究

<大学院博士後期課程> 

  • 保健医療福祉の連携・協働特論
  • 生活行為作業療法学特論
  • 作業療法学特別研究Ⅰ
  • 作業療法学特別研究Ⅱ
  • 作業療法学特別研究Ⅲ

<大学院生>主担当 

  • 伊藤香織(14期生 一般入学:山形県立保健医療大学)
  • 太佐公亮(14期生 一般入学:山形県立保健医療大学)
  • 桑原英生(13期生 一般入学:山形県立保健医療大学卒)
  • 由利拓真(13期生 一般入学:大阪府立大学卒)

<大学院生>副担当

  • 佐竹ななみ(後期1期生 一般入学:山形県立保健医療大学大学院修士課程修了)

 <大学院OBOG>主担当

  • 椿野幸子(11期生 社会人入学)2016年(平成28年)3月修了⇒現在:山形市立病院済生館リハビリテーション室係長 主幹作業療法士
  • 鈴木温子(9期生 一般入学)2014年(平成26年)3月修了⇒現在:山形県立中央病院リハビリテーション科 作業療法士
  •  高橋由衣(9期生 一般入学)2014年(平成26年)3月修了⇒現在:山形県立新庄病院リハビリテーション科 作業療法士
  • 仁藤充洋(7期生 一般入学) 2012年(平成24年)3月修了⇒現在:山形大学医学部第一解剖学講座 助教
  • 佐々木俊二(5期生 社会人入学)2010年(平成22年)3月修了⇒現在:川崎こころ病院リハビリテーション科長 作業療法士
  • 藤嶋聖子(4期生 社会人入学)2009年(平成21年)3月修了⇒現在:東北メディカル学院 作業療法学科主任 教員
  • 泉田康志(4期生 社会人入学)2009年(平成21年)3月修了⇒現在:東北メディカル学院 作業療法学科 教員
  • 藤田貴昭(3期生 一般入学)2008年(平成20年)3月修了⇒現在:東北福祉大学健康科学部リハビリテーション学科 助教
  • 外川 佑(3期生 一般入学)2008年(平成20年)3月修了⇒現在:新潟保健医療大学医療技術学部作業療法学科 助教

 <大学院生OBOG>副担当

  • 八鍬秀美(6期生 一般入学)2011年(平成23年)3月修了
  • 藤倉美雪(5期生 社会人入学)2010年(平成22年)3月修了 ⇒現在:東北メディカル学院 教員
  • 西山小織(4期生 社会人入学)2009年(平成21年)3月修了 ⇒現在:埼玉県発達障害総合支援センター
  • 加福隆樹(2期生 社会人入学)2007年: (平成19年)3月修了 ⇒現在:東北メディカル学院 教務副部長
  • 斎藤博美(2期生 社会人入学)2007年: (平成19年)3月修了
  • 佐藤一彦(1期生 社会人入学)2006年(平成18年)3月修了 
  • 鈴木由美(1期生 社会人入学)2006年(平成18年)3月修了⇒現在:北海道医療大学リハビリテーション科学部作業療法学科 准教授

教育上の能力

に関する事項

  • 日本作業療法士協会認定  認定作業療法士(認定番号:1032)
  • 平成29年9月1日:一般社団法人 全国リハビリテーション学校協会第30回教育研究大会・教員研修会(新潟) 講師
  • 平成29年8月21-22日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(大阪) 講師
  • 平成29年3月26日:一般社団法人OTイノベーション機構あからん研修会 講師
  • 平成28年(2016年)12月22日:東北メディカル学院(五戸町) 講師
  • 平成28年(2016年)10月7日:琉球リハビリテーション学院(金武町) 講師
  • 平成28年(2016年)9月3日:山形県作業療法士会理事研修会兼庄内地区研修会(鶴岡市) 講師
  • 平成28年(2016年)8月24-25日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(台東区) 講師
  • 平成28年(2016年)6月4-5日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(台東区) 講師
  • 平成27年(2015年)12月16日:東北メディカル学院(五戸町) 講師
  • 平成27年(2015年)6月13-14日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(弘前市) 講師
  • 平成27年(2015年)3月26日:Dedication Ceremony in Memory of Wnda Mayberry, PhD, OTR at Colorado State University (Fort Collins, CO, USA) 講師
  • 平成27年(2015年)3月24日:Colorado State University (Fort Collins, CO, USA) 講師 
  • 平成27年(2015年)2月5日:第49回広島神経医科学研究会(広島市) 講師
  • 平成26年(2014年)10月17日:山形県立新庄北高等学校 平成26年度訪問研究成果発表会(新庄市) 講師
  • 平成26年(2014年)10月8日:山形県立楯岡高校大学等進学説明会 模擬講義(村山市) 講師
  • 平成26年(2014年)9月21日:第4回日本リハビリテーション医学会東北地方会教育研修会(山形市) 講師
  • 平成26年(2014年)9月6日:青森県作業療法士会 基礎研修会(弘前市) 講師
  • 平成26年(2014年)1月25-26日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(台東区) 講師
  • 平成25年(2013年)12月22日:岩手県作業療法士会 現職者研修会(盛岡市) 講師
  • 平成25年(2013年)9月18日:Colorado State University (Fort Collins, CO, USA)  講師 
  • 平成25年(2013年)8月31日:青森県作業療法士会 現職者研修会(八戸市) 講師
  • 平成25年(2013年)7月27日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(台東区) 講師
  • 平成24年(2012年)10月6日:平成24年度山形県立保健医療大学公開講座(酒田市) 講師
  • 平成24年(2012年)9月22-23日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(仙台市) 講師
  • 平成24年(2012年)7月12日:弘前大学大学院保健学研究科 「平成24年度第1回大学院活性化講演会」 (弘前市)講師
  • 平成24年(2012年)6月23-24日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(台東区) 講師
  • 平成23年(2011年)12月15日:山形県立酒田西高等学校進路研究会Ⅱ(酒田市)講師
  • 平成23年(2011年)6月16日:山形県立酒田西高等学校進路研究会Ⅰ(酒田市) 講師
  • 平成23年(2011年)9月24日:日本作業療法士協会 認定作業療法士研修会(新潟市) 講師
  • 平成23年(2011年)5月21日: 第19回山形県作業療法学会 (米沢市)公開講座講師
  • 平成22年(2010年)4月-23年3月:放送大学非常勤講師
  • 平成22年(2010年)11月27日:平成22年度山形県内医療従事者対象講座(米沢市) 講師
  • 平成21年(2009年)4月-22年3月: 放送大学 非常勤講師
  • 平成21年(2009年)9月14日:平成21年度山形県内医療従事者対象講座 (村山市)講師
  • 平成20年(2008年)9月6日:平成20年度山形県内医療従事者対象講座 (鶴岡市)講師
  • 平成20年(2008年)4月-21年3月:放送大学 非常勤講師
  • 平成20年(2008年)4月-21年3月:山形大学大学院理工学研究科 非常勤講師
  • 平成19年(2007年)9月13日:Colorado State University (Fort Collins, CO, USA) 講師 
  • 平成19年(2007年)7月7日:平成19年度山形県内医療従事者対象講座 (山形市)講師
  • 平成19年(2007年)1月20日:平成18年度山形県内医療従事者対象講座 (飯豊町)講師
  • 平成18年(2006年)8月16日:Colorado State University (Fort Collins, CO, USA) 講師 
  • 平成17年(2005年)10月:山形県立保健医療大学・大学院作業療法学系同窓会設立記念講演会 講師
  • 平成17年(2005年)9月:放送大学特別講演会(山形市) 講師
  • 平成17年(2005年)8月:米沢市主催「いきいき健康大学」講演会(米沢市) 講師
  • 平成17年8(2005年)月:やまがたウエルフェア2005 公開講座(山形市) 講師
  • 平成17年(2005年)8月:山形県看護協会訪問看護師養成講座(山形市) 講師
  • 平成17年(2005年)7月:福島県作業療法士会研修会(須賀川市) 講師
  • 平成16年(2004年)12月:コンソーシアムやまがた 公開講座(酒田市) 講師
  • 平成16年(2004年)10月:コンソーシアムやまがた 公開講座(山形市) 講師
  • 平成16年(2004年)8月:やまがたウエルフェア2004 公開講座(山形市) 講師
  • 平成16年(2004年)8月:山形県看護協会訪問看護師養成講座(山形市) 講師
  • 平成15年(2003年)4月-16年3月:放送大学 非常勤講師
  • 平成15年(2003年)5月-22年3月:放送大学 客員教授
  • 平成15年(2003年)8月:山形県看護協会訪問看護師養成講座(山形市) 講師
  • 平成15年(2003年)7月:山形県立保健医療大学公開講座(山形市) 講師
  • 平成14年(2002年)4月-15年4月:放送大学 客員助教授
  • 平成14年(2002年)7月:山形県看護協会訪問看護師養成講座 講師
  • 平成13年(2001年)4月-14年3月:放送大学 非常勤講師
  • 平成13年(2001年)10月:山形県作業療法士会教育部研修会 講師

職務上の実績

に関する事項

学内

  • 平成29年(2017年)4月-現在:理事(教育・学生支援担当)
  • 平成29年(2017年)4月-現在:経営審議会 委員
  • 平成29年(2017年)4月-現在:教育推進委員会 委員長
  • 平成29年(2017年)4月-現在:総務調整委員会 副委員長
  • 平成29年(2017年)4月-現在:学生支援委員会 委員
  • 平成29年(2017年)4月-現在:入試委員会 委員 
  • 平成28年(2016年)4月-現在:大学院保健医療学研究科長
  • 平成28年(2016年)4月-29年3月:大学院教育課程検討委員会 委員長
  • 平成27年4月-現在:内部質保証会議 委員
  • 平成26年(2014年)4月-28年3月:大学院教育課程検討委員会 副委員長
  • 平成24年(2012年)10月-29年3月:教員業績評価検討委員会 委員
  • 平成24年(2012年)4月-26年3月:倫理委員会 委員
  • 平成22年(2010年)4月-26年3月:大学院教育課程検討委員会 委員 
  • 平成22年(2010年)4月-28年3月:学部教育課程検討委員会 委員
  • 平成22年(2010年)4月-28年3月:学部 作業療法学科長・大学院作業療法学分野代表
  • 平成22年(2010年)4月-現在:教育研究審議会 委員
  • 平成22年(2010年)4月-29年3月:総務調整委員会 委員
  • 平成20年(2008年)4月-現在:評価委員会 委員  
  • 平成20年(2008年)4月-平成21年3月:法人化検討学内委員会 委員
  • 平成18年(2006年)4月-20年3月:自己評価委員会 委員
  • 平成18年(2006年)4月-20年3月:大学の将来構想(中・長期計画)検討委員会 委員
  • 平成17年(2005年)4月-18年3月:大学の将来構想(中・長期計画)検討作業委員会 委員
  • 平成14年(2002年)4月-平成16年3月:大学院設置準備委員会 委員
  • 平成12年(2000年)4月-20年3月:教務学生委員会 委員

学外

  • 平成27年(2015年)11月-28年10月:文部科学省平成28年度大学設置・学校法人審議会(大学設置分科会)リハビリテーション専門委員会 委員
  • 平成27年(2015年)7月-現在:障害分野NGO連絡会(Japan NGO Network on Disabilities:JANNET) 幹事
  • 平成27年(2015年)6月ー現在:一般社団法人日本OTイノベーション機構あからん 理事
  • 平成27年(2015年)6月ー現在:一般社団法人 日本作業療法士協会 常務理事・国際部長・倫理委員
  • 平成27年(2015年)5月-現在:Asian Journal of Occupational Therapy  査読委員
  • 平成27年(2015年)4月-27年10月:文部科学省平成27年度大学設置・学校法人審議会(大学設置分科会)リハビリテーション専門委員会 委員
  • 平成26年(2014年)4月ー現在:公立大学法人山形県立保健医療大学と山形県立中央病院との連携協議会 委員
  • 平成26年(2014年)4月-27年3月:文部科学省平成26年度大学設置・学校法人審議会(大学設置分科会)リハビリテーション専門委員会 委員
  • 平成25年(2013年)6月-27年5月:一般社団法人 日本作業療法士協会 理事・国際部副部長
  • 平成25年(2013年)4月-26年3月:文部科学省平成25年度大学設置・学校法人審議会(大学設置分科会)リハビリテーション専門委員会 委員
  • 平成24年(2012年)10月-現在:山形電気生理研究会 世話人
  • 平成24年(2012年)4月-現在:山形県社会福祉協議会運営適正化委員会選考委員会 委員長
  • 平成23年(2011年)8月-26年12月:第16回世界作業療法士連盟大会・第48回日本作業療法学会 後援展示委員会副委員長
  • 平成23年(2011年)6月-24年5月:社団法人日本作業療法士協会 理事・教育部副部長
  • 平成23年(2011年)1月-24年11月:第23回東北作業療法学会 実行委員長
  • 平成 21年(2009年)5月-23年6月:(社)日本作業療法士協会 専門作業療法士審査等委員会 委員長
  • 平成19年(2007年)6月-23年6月:(社)日本作業療法士協会 機関誌編集委員会 委員
  • 平成19年(2007年)5月-23年5月:(社)山形県作業療法士会 学術部機関誌編集委員会 委員長
  • 平成17年(2005年)6月-19年5月:山形県作業療法士会 学術部長
  • 平成16年(2004年)4月-現在:山形県社会福祉協議会運営適正化委員会選考委員会 委員長
  • 平成16年(2004年)4月-17年3月:山形県社会福祉協議会「充足困難職種の福祉施設等への就労意識調査」委員会 委員長 
  • 平成15年(2003年)6月-21年5月:全国理学療法士作業療法士学校連絡協議会 理事
  • 平成05年(1993年)10月-現在:日本作業療法学会演題査読委員会 委員
研究業績

著書

 

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学術論文

 

  • Yoshiki Kuwahara, Takuma Yuri, Hiromi Fujii, Yoshiro Kiyoshige; Functions of the subregions of the infraspinatus during lateral rotation. Surg Radiol Anat, 2017 Jun 9. doi 10. 1007/s00276-017-1886-z
  • Toshiaki Sato, Mitsuhiro Nito, Katsuhiko Suzuki, Hiromi Fujii,Wataru Hashizume, Takuji Miyasaka, Masaomi Shindo, Akira Naito; Oligosynaptic inhibition of group Ia afferents from brachioradialis to triceps brachii motor neurons in humans. Muscle Nerve,  2017 Apr 11. doi: 10.1002/mus.25664.
  • Takuma Yuri, Yoshiki Kuwahara, Hiromi Fujii, Yoshiro Kiyoshige; Functions of the subregions of the supraspinatus muscle. Clin Anat. 2017; 30:347-351.
  • Yumi Suzuki, Kazumi Hirayama, Tatsuo Shimomura, Makoto Uchiyama, Hiromi Fujii, Etsuro Mori, Yoshiyuki Nishio, Osamu Iizuka, Ryusuke Inoue, Mika Otsuki, Shinya SakaiChanges in pupil diameter are correlated with the occurrence of pareidolias in patients with dementia with Lewy bodies, Neuroreport. 2017; 187-192. 
  • Yoko Kimura, Shinji Satake, Hiromi Fujii, Takaki Kafuku, Miyuki Fujikura; Do presentation modality and cognitive load affect standing stability?. Asian J Occup Ther. 2016; 12 9-15.
  • Mitsuhiro Nito, Wataru Hashizume, Takuji Miyasaka, Katsuhiko Suzuki, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii, Masaomi Shindo, Akira Naito; Facilitation from digitorum superficialis to extensor carpi radialis in humans. Exp Brain Res. 2016; 2235-2244. 
  • Atsuko Suzuki, Yui Takahashi, Mitsuhiro Nito, Katsuhiko Suzuki, Hiromi Fujii; Visual Axis Analysis during Unassisted Eating and Robot-assisted Eating. Asian J Occup Ther. 2016; 11: 43-52.
  • Aya Narita, Masaaki Sagae, Katsuhiko Suzuki, Takaaki Fujita, Tasuku Sotokawa, Haruki Nakano, Makoto Naganuma, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii, Mitsuhiro Nito, Wataru Hashizume, Toshihiko Ogino, Akira Naito; Strict actions of the human wrist flexors: A study with an electrical neuromuscular stimulation method. J of Electromyogr and Kinesiol. 2015; 25, 689-696.
  • Michiyasu Yamaki, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii: Lower ankle-brachial index is associated with poor sleep quality in patients with essential hypertension. Am J Cardiovasc Dis 2015;5(1):77-82.
  • Michiyasu Yamaki, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii: Hypoxia-associated Component of RR-interval Fluctuations in Patients with Obstructive Sleep Apnea Syndrome. International Journal of Cardiovascular and Cerebrovascular Disease 2015; 3(1): 1-5.
  • 藤井浩美,高橋輝,佐藤諒平,熊谷梓,椿野幸子,鈴木温子,高橋由衣,清重佳郎,平山和美:健常成人における指腹つまみを用いた圧センサに関する信頼度.山形県作業療法士会誌, 2015; 13 (1): 33-41.
  • Makoto Naganuma, Tasuku Sotokawa, Takaaki Fujita, Toshiaki Sato, Katsuhiko Suzuki, Takao Akiyama, Aya Narita, Haruki Nakano, Hiromi Fujii, Mitsuhiro Nito, Wataru Hashizume, Akira Naito;Changes of wrist motion range by changing forearm position in normal men. Structure and Function. 2014;13: 8-16.
  • Tasuku Sotokawa, Takaaki Fujita, Toshiaki Sato, Katsuhiko Suzuki, Masaaki Sagae, Haruki Nakano,Makoto Naganuma, Aya Narita, Hiromi Fujii, Mitsuhiro Nito, Wataru Hashizume, Akira Naito; Changes of wrist-bending force by changing forearm position in men.Structure and Function. 2014;13: 2-7.
  • 藤井浩美,鈴木由美,林雅弘:頸椎症性頸部脊髄症者のつまみ力回復の特徴.山形県作業療法士会誌, 2014; 12 (1): 4-12.
  • 鈴木由美,林雅弘,藤井浩美:頸椎症性脊髄症者に対する作業療法-対象者に見られる上肢機能と日常生活活動の関連-.山形県作業療法士会誌,2014; 12 (1): 18-27.
  • Takaki Kafuku, Hiromi Fujii, Yoko Kimura, Miyuki Fujikura, Emiko Fukuda;
  • 赤塚清矢,神先秀人,内田勝雄,永瀬外希子,高橋俊章,佐藤寿晃,千葉登,後藤順子,藤井浩美,熊谷純,八木忍,日下部明:新しく開発した介護予防体操の負荷量の検討,山形保健医療研究,2013;16:29-34.
  • 永瀬外希子,神先秀人,赤塚清矢,高橋俊章,丹野克子,熊谷純,内田勝雄,後藤順子,前田邦彦,佐藤寿晃,千葉登,藤井浩美,日下部明:新しく開発した介護予防体操による地域在住高齢者への短期介入効果,山形保健医療研究,2013;16:35-48.
  • 佐々木俊二,鈴木由美,仁藤充洋,川勝祐貴,藤井浩美:健常成人の摂食中の上肢動作に対する視線の関与-スプーンで摂食するジュース量の違いからの検討-.作業療法,2013; 32(1): 64-74.
  • Katsuhiko Suzuki, Keiichi Ogawa, Toshiaki Sato, Haruki Nakano, Hiromi Fujii, Masaomi Shindo, Akira Naito; Facilitation from hand muscles innervated by the ulnar nerve to the extensor carpi radialis motoneurone pool in humans: a study with an electromyogram-averaging technique.  J Clini Neurophysiol 2012; 29: 472-476.
  • Miyuki Fujikura, Hiromi Fujii, Takaki Kafuku Yoko Kimura, Emiko Fukuda; Sit-to-stand from a toilet seat by hemiplegic subjects using a one-point cane. Phys Occup Ther Geriatr 2012; 30: 150-164.
  • 藤嶋聖子,泉田康志,藤倉美雪,藤井浩美:片麻痺者の一点杖歩行における杖加重量とドア開閉動作との関係.シルバーグループ研究論文集,2012;9:65-69.
  • 佐藤良純,鈴木由美,藤井浩美,林雅弘:頸椎症性脊髄症者のペットボトルキャップ開封能力と手指機能の関連.作業療法ジャーナル, 2012; 46(4): 415-420. 
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐藤良純,林雅弘:頸椎症性脊髄症者の握力とつまみ力の特性.作業療法ジャーナル,2011; 45(12): 1479-1484.
  • 赤塚清矢,熊谷純,真壁寿,南澤忠儀,永瀬希子,藤井浩美,日下部明:抵抗肩すくめ運動のhold and relax 効果-器具による肩制動運動と上肢重錘負荷運動-,運動・物理療法,2011,22(3): 350-355.
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐藤寿晃,佐々木俊二,福田恵美子:健常成人における摂食動作中の眼と手の協応.作業療法. 2011; 30(4):422-431.
  • 仁藤充洋,佐藤寿晃,八鍬秀美,井上竜介,佐々木俊二,藤井浩美:摂食中の視線、口部および上肢動作の関係.山形県作業療法士会誌,2011; 9(1): 4-9.
  • 小西有美子、佐藤寿晃、佐藤孝史、長沼誠、鈴木克彦、成田亜矢、藤井浩美、橋爪和足、内藤輝: ヒト肘関節屈曲開角度による前腕回外力の変化.形態・機能, 2011; 9(3): 65-69.
  • 佐藤孝史、佐藤寿晃、小西有美子、長沼誠、鈴木克彦、成田亜矢、藤井浩美、橋爪和足、内藤輝: ヒト手根の屈曲と伸展が前腕回内力に及ぼす変化.形態・機能 2011; 9(3): 59-64.
  • 西山小織,藤倉美雪,藤井浩美,福田恵美子:定型発達乳幼児の到達運動における体幹と上肢の関連.総合リハ.2010; 38 (8): 761-766.
  • Masaki Sagae, Katsuhiko Suzuki, Takaaki Fujita, Tasuku Sotokawa, Haruki Nkano, Makoto Naganuma, Aya Narita, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii, Toshihiko Ogino, Akira Naito; Strict actions of the human wrist extensors: A study with an electrical neuromuscular stimulation method. J of Electromyogr and Kinesiol 2010; 20: 1178-1185.
  • 藤嶋聖子,泉田康志,藤倉美雪,藤井浩美:片麻痺者の一点杖歩行における麻痺側単脚支持期の杖荷重量に関係する要因の検討.作業療法. 2009; 6: 669-679.
  • 藤嶋聖子,須藤瑠美,鈴木由貴,二唐東朔,藤井浩美:在宅生活者の杖歩行で発生する非麻痺側「上肢痛の要因.作業療法, 2009; 5: 548-554.
  • 大瀧亮二,佐藤寿晃,長沼誠,鈴木克彦,成田亜矢,佐藤麻人,宮坂卓治,藤井浩美,内藤輝:手関節の屈曲と伸展が前腕回外力に及ぼす影響 形態・機能. 2009; 8: 13-18.
  • 泉田康志,藤嶋聖子,藤倉美雪,木村陽子,加福隆樹,佐藤寿晃,福田恵美子,藤井浩美:健常成人における膝関節屈曲角度の違いが立ち上がり動作へ及ぼす影響-加重中心点,足底圧分布および筋電図からの検討-山形保健医療研究. 2009; 12: 59-74.
  • 鈴木由美, 藤井浩美, 佐竹真次, 福田恵美子: 片麻痺患者の着衣動作時における視覚的手がかりの関与状況-固視回数・固視時間・固視点・課題達成の有無からの検討-, 総合リハ. 2008; 36 (4): 375-384.
  • 加福隆樹, 泉田康志, 木村陽子, 石井美幸,藤倉美雪,福田恵美子,藤井浩美: 股関節外転外旋位からの立ち上がり動作の筋電図学的解析, 総合リハ. 2008; 36 (5): 483-491.
  • 藤田貴昭,外川佑,佐藤寿晃,鈴木克彦,寒河江正明,仲野春樹,長沼誠,藤井浩美,加藤勝彦,内藤輝: 手関節に発する力の大きさと方向の自動計測・表示・記録装置の開発.形態・機能. 2007; 6 (1): 11-17.
  • 佐藤寿晃,鈴木克彦,外川佑,藤田貴昭,寒河江正明,仲野春樹,長沼誠,藤井浩美,加藤勝彦,内藤輝: デジタル動画・波形実時間同期記録装置The Teraviewについて.形態・機能. 2007; 6 (1): 3-9.
  • 加福隆樹,藤井浩美,木村陽子,石井幸美,藤倉美雪,福田恵美子:股関節外転外旋位からの立ち上がり動作の解析.総合リハ.2007; 35 (7): 711-718.
  • Hiromi Fujii, Shiji Kobayashi, Toshiaki Sato, Katsuhiro Shinozaki, Akira Naito: Co-contraction of the pronator teres and extensor carpi radialis during wrist extension movements in humans. J of Electromyogr and Kinesiol. 2007; 17: 80-89.
  • 鈴木由美,藤井浩美,齋藤博美,福田恵美子:摂食動作時における身体基本軸の同定.山形県作業療法士会誌. 2007; 5 (1): 11-16. 
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,加藤勝彦,内藤輝:デジタル動画・波形実時間収録装置The Teraview.山形県作業療法士会誌.2007; 5 (1): 41-45.
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐竹真次,佐藤一彦,福田恵美子:健常者の着衣動作時における視覚的手がかりの関与状況-固視回数・固視時間・固視点・課題達成の有無からの検討-.総合リハ.2006; 34 (12): 1185-1194.
  • 藤井浩美,千葉登,藤原健一,川村由紀,後藤順子,永谷典子,日下部明:高齢期健常者の最大つまみ力とつまみ力調節精度.山形県作業療法士会誌.2006; 4 (1): 9-13.

  • 小川恵一、鈴木克彦、藤井浩美、佐藤寿晃、仲野春樹、寒河江正明、宮坂卓治、渡辺 皓、内藤 輝:機械的条件刺激を用いた筋電図平均加算法におるヒト母指球筋から 橈側手根伸筋への促通の解析.山形医学.2005; 23(2): 107-115.

  • 鈴木克彦、仲野春樹、藤井浩美、佐藤寿晃、小川恵一、渡辺皓、内藤輝.筋電図平均加算法を用いたヒト正中神経手内筋枝から橈側手根伸筋への促通の解析.山形医学. 2005; 23(1): 59-68.

  • 藤井浩美,佐藤寿晃,藤原健一,森直樹,庄司由紀子:片麻痺患者の前腕回内外運動の解析.Med Reha 2003; 29: 34-39.

  • 藤井浩美,藤原健一,佐藤寿晃,森直樹,佐藤健一:健常者における最大つまみ力と指間距離の比較.山形県作業療法士会誌.2003; 1(1): 4-8.

  • 藤井浩美:定常把持力維持下における母指対立筋と浅指屈筋の筋活動-負荷量の違いによる筋活動パターンの検討-.作業療法.2000; 19(1): 69-76.

  • 藤井浩美,藤原健一,平川裕一,千葉登,落合利香,佐藤寿晃:線引き課題中の眼と手の協応-眼球固視回数と課題達成度からの検討-,作業療法ジャーナル33(2),1999:169-173.

 

学会発表 

  • Sachiko Tsubakino, Yumi Suzuki, Yumiko Nito, Saki Sanbu, Hiromi Fujii :Predictors of first-time occupational therapy evaluation for home discharge in acute stroke patients. The 50th Japanese Occupational Therapy Congress & Expo (Sapporo, Japan), 2016.09.
  • 鈴木由美、椿野幸子、藤井浩美:急性期脳梗塞患者の自宅退院のための予測因子.第50回日本作業療法学会(札幌市).2016.09.
  • 佐野祐貴子, 川勝祐貴, 藤井浩美, 森直樹, 佐藤寿晃:健常成人が側方から障害物をまたぐときの股,膝および足関節運動の協調性.第50回日本作業療法学会(札幌市).2016.09.
  • 桑原英生、由利拓真,仁藤充洋,清重佳郎,藤井浩美:ヒト棘上筋,棘下筋および小円筋間の機能解剖学的意義.第4回全国作業療法学系大学院ゼミナール(札幌市).2016.08.
  • 由利拓真,桑原英生、仁藤充洋,清重佳郎,藤井浩美:ヒト棘上筋前方、後方線維および棘下筋上方線維の関連-汎用超音波診断装置を用いた解析-.第4回全国作業療法学系大学院ゼミナール(札幌市).2016.08.
  • 佐野祐貴子、藤井浩美、森直樹、佐藤寿晃:健常者における側方またぎ動作解析.第4回全国作業療法学系大学院ゼミナール.(札幌市)、2016.08.
  • 藤井浩美,桑原英生,太佐公亮,渋間勇人,高橋香奈:母指と示指による指腹つまみ中の筋電位導出部位の同定.第26回東北作業療法学会(弘前市).2015.09.
  • 椿野幸子,仁藤有美子,藤井浩美:初回作業療法評価からみら高齢脳卒中患者の退院の因子.第26回東北作業療法学会(弘前市).2015.9.
  • Yumi Suzuki, Masahiro Hayashi & Hiromi Fujii: Examination of Palmar Pinch Strength Using Opening Packet in Cervical Spondylotic Myelopathy Patients. 6th Asia-Pacific Occupational Therapy congress (Rotorua, New Zealand), 2015.9.
  •   Sachiko Tsubakino, Rei Kondo, Yumiko Nito, Yumi Suzuki & Hiromi Fujii: Relation Between First-Time Occupational Therapy Evaluation and Outcomes for Acute Stroke Patients. 6th Asia-Pacific Occupational Therapy congress (Rotorua, New Zealand), 2015.9.
  • Toshiaki Sato, Ryohei Nabeya, Hiromi Fujii: Center of pressure trace shape characteristics during trunk movement in hemiplegic subjects. 6th Asia-Pacific Occupational Therapy congress (Rotorua, New Zealand), 2015.9.
  • Nito Yumiko, Sachiko Tsubakino, Hiromi Fujii, Toshiaki Sato: Relation between toilet activity independnce and pressure distribution in acute stroke patients. 6th Asia-Pacific Occupational Therapy congress (Rotorua, New Zealand), 2015.9. 
  • 椿野幸子、仁藤有美子、鈴木由美、藤井浩美:初回作業療法評価からみた急性期脳卒中患者の自宅退院に関わる要因.第3回全国作業療法学系大学院ゼミナール(大阪市).2015.8.
  • 藤嶋聖子, 泉田康志, 藤井浩美:一点杖歩行片麻痺者のドア引き開け動作の臨床的指標.第49回日本作業療法学会(神戸市).2015.6.
  • 中居真紀子, 藤井浩美, 井上香, 木内真美子, 平山和美:左半側空間無視患者のオプティック・フローに対する反応.第49回日本作業療法学会(神戸市).2015.6.
  • 鈴木由美, 椿野幸子, 藤井浩美急性期脳梗塞患者の自宅退院のための因子―初回と最終作業療法評価の比較-.第49回日本作業療法学会(神戸市).2015.6.
  • 椿野幸子, 小西有美子, 鈴木由美, 藤井浩美:急性期脳卒中患者の自宅退院のための因子―初回作業療法評価からの調査―.第49回日本作業療法学会(神戸市).2015.6.
  • 椿野幸子, 小西有美子, 藤井浩美:作業療法評価からみた急性期脳卒中患者の退院先.第23回山形作業療法学会(山形市).2015.5.
  • 藤井浩美,高橋輝,佐藤諒平,髙橋由衣,鈴木温子:触覚センサを用いた母指と示指の指腹つまみ力測定の信頼度.第25回東北作業療法学会(盛岡市).2014.9.
  • 椿野 幸子, 小西 有美子, 鈴木 絵莉, 藤井浩美:急性期脳卒中患者の初回バーサルインデックスを指標とした自宅退院に関わる要因.第25回東北作業療法学会(盛岡市).2014.9. 
  • 髙橋 由衣,鈴木 温子,仁藤 充洋,内田 勝雄,藤井浩美:健常成人における摂食動作中の視線の機能的意義.第25回東北作業療法学会(盛岡市).2014.9. 
  • 鈴木 温子,髙橋 由衣,藤井浩美:  食事支援ロボットおよび介助者による介助摂食時における視線と瞳孔径推移.第25回東北作業療法学会(盛岡市).2014.9. 
  •  鈴木由美,鈴木温子,高橋由衣,佐々木俊二,藤井浩美:片麻痺者における摂食動作中の臨界視点の特徴.第25回東北作業療法学会(盛岡市).2014.9. 
  • 椿野 幸子,近藤 礼,佐藤 寿晃,藤井浩美:急性期脳卒中患者の作業療法評価から見た転帰因子.第2回全国作業療法学系大学院ゼミナール (山形市). 2014. 8.
  • Yasushi Izumida, Kiyoko Fujishima, Miyuki Fujikura, Takaki Kafuku, Hiromi Fujii: Influence that difference of unilateral knee joint flexion angles gives to Sit-to-stand movement, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Kaori Inoue, Hiromi Fujii, Tamio Keitoku, Junko Goto, Kazumi Hirayama: Disorder of color recognition in dementia with Lewy bodies, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Yumiko Konishi, Sachiko Tsubakino, Mitsuhiro Nito, Hiromi Fujii, Toshiaki Sato: Characteristics of sitting balance during reaching in stroke patients with Pusher syndrome using a pressure distribution measuring system, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Shunji Sasaki, Yumi Suzuki, Mitsuhiro Nito, Yuki Kawakatsu, Hiromi Fujii: Contribution between visual axis and upper extremity motion time during eating in the healthy subjects, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Toshiaki Sato, Ryohei Nabeya, Hiromi Fujii: Relations between reach distance and center of pressure distance for multi-directional reach in hemiplegic subjects, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Nanami Shimura, Meiko Hirashimizu, Shinji Satake, Hiromi Fujii, Kazumi Hirayama: Visual axis of individuals with autism spectrum disorder during joint attention task, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Atsuko Suzuki, Yui Takahashi, Mitsuhiro Nito, Katsuhiko Suzuki, Hiromi Fujii: Differences of visual axis and pupil diameter between robotic feeding and selfeating in healthy subjects, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Sachiko Tsubakino, Rei Kondo, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii: First-time occupational therapy evaluation factors affecting outcomes in acute stroke patients, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Makiko Nakai, Hiromi Fujii, Kaori Inoue, Mamiko Kinai, Kazumi Hirayama: Double dissociation between fixations to optic flow and fixations to static stimuli, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Ryohei Nabeya, Toshiaki Sato, Hiromi Fujii: Effects of reach distance before and after circular trunk movement assessed using non-paralytic upper limb in hemiplegic subjects, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Hiromi Fujii, Yumi Suzuki, Masahiro Hayashi: Recovery of pinch strength in cervical spondylotic myelopathy patients using bottle cap opening motion, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Miyuki Fujikura, Hiromi Fujii, Takaki Kafuku, Yoko Kimura, Emiko Fukuda: Characteristics of sit-to-stand movement by hemiplegic subjects from a toilet seat using a one-point cane, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Kiyoko Fujishima, Yasushi Izumida, Miyuki Fujikura, Hiromi Fujii: Relation between cane weight distribution and door opening method during door opening by hemiplegic subjects with a one-point cane gait, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Katsutaka Takaki, Yasuharu Nishide, Daisuke Jinnai, Hiromi Fujii, Chuuzo Imadera: Important of Authorized Occupational Therapists in Japanese Association of Occupational Therapists, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • Yasuharu Nishide, Katsutaka Takaki, Aya Yoshida, Hiromi Fujii, Daisuke Jinnai: Progressions in the Japanese Association of Occupational Therapists post-qualification education system from 2003 to 2012: a certification and specialization framework, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Yokohama). 2014. 6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,林雅弘: 頸椎症性脊髄症者のつまみ力調節能-手指痙縮と巧緻動作との関連-,第22回山形県作業療法学会(東根市).2014.5.
  • 藤井浩美,鈴木由美,林雅弘:頸椎症性脊髄症者のつまみ力回復の特徴,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 鈴木由美,林雅弘,藤井浩美:頸椎症性脊髄症者に対する作業療法-事例から見た上肢機能と日常生活活動の特徴-,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 鈴木温子,高橋由衣,佐藤浩亮,青木友実,藤井浩美:食事支援ロボットおよび自力での摂食動作時における視線の特徴,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 高橋由衣,鈴木温子,青木友実,佐藤浩亮,藤井浩美:食具の違いによる摂食動作中の視線推移,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 志村ななみ,平清水明子,佐竹真次,藤井浩美,平山和美:自閉症スペクトラム障害者の共同注視場面での選択課題における反応時間と固視時間の特徴,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 平清水明子,志村ななみ,佐竹真次,藤井浩美,平山和美:中心視野並びに周辺視野における他者の表情の識別,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • 鍋谷亮平,佐藤寿晃,藤井浩美:片麻痺者における体幹描円運動時の荷重中心点軌跡形状の特徴,第24回東北作業療法学会(郡山市).2013.9.
  • Akatsuka S, Kanzaki H, Uchida K, Nagase T,  Takahashi T, Sato T, Chiba N, Goto J, Fujii H, Kumagai J, Yagi S, Kusakabe A, Examining the intensity of a newly developed exercise for preventive health care、The 6th Asia-Western Pacific Regional Congress of World Confederation for Physical Therapy、The 12th International Congress of Asian Confederation for Physical Therapy (Taipei), 2013. 9. 
  • 中居真紀子,藤井浩美,井上香,仁藤充洋,平山和美:VIP損傷患者におけるオプティック・フローの認知障害,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,林雅弘:頸椎症性脊髄症者における醤油小袋開封,つまみ力および手指痙縮の関係,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 鈴木温子,高橋由衣,佐藤千尋,峯岸あゆみ,藤井浩美:健常者における食事支援ロボットの操作と眼球運動の関係,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 高橋由衣,鈴木温子,佐藤千尋,峯岸あゆみ,藤井浩美:健常者における摂食動作時の視線の役割,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 志村ななみ,平清水明子,藤井浩美,仁藤充洋,佐竹真次:発達性読み書き障害児における視覚刺激に対する固視時間の特徴,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 鍋谷亮平,小林真弓,藤井浩美,佐藤寿晃:片麻痺者における体幹運動前後の非麻痺側上肢前方リーチ距離の比較,第47回日本作業療法学会(大阪市).2013.6.
  • 藤井浩美,鈴木温子,高橋由衣,鈴木由美,佐々木俊二:認知症に対する作業療法-事例報告の分析-,第21回山形県作業療法学会(山形市).2013.5.
  • 鈴木由美,藤井浩美,林雅弘:頸椎症性脊髄症者の醤油小袋開封に必要な最小の両手手指筋力,第21回山形県作業療法学会(山形市).2013.5.
  • 鈴木温子,高橋由衣,佐藤千尋,峯岸あゆみ,藤井浩美:食事支援ロボット使用による摂食中の視線と瞳孔径の特徴,第21回山形県作業療法学会(山形市).2013.5.
  • 高橋由衣,鈴木温子,佐藤千尋,峯岸あゆみ,藤井浩美:箸を用いた摂食動作時の視線と瞳孔径の特徴,第21回山形県作業療法学会(山形市).2013.5.
  • 中居真紀子,平山和美,藤井浩美,佐々木清美:頭頂葉損傷にともなうオプテック・フローの認知障害,第23回東北作業療法学会(山形市).2012.9.
  • 鍋谷亮平,佐藤寿晃,藤井浩美:片麻痺者の端座位での多方向リーチ動作時のリーチ距離と荷重中心点移動距離の特徴,第23回東北作業療法学会(山形市).2012.9.
  • 高橋由衣,鈴木温子,仁藤充洋,藤井浩美:箸を用いた摂食動作の非利き手による視線と上肢動作速度の関連,第23回東北作業療法学会(山形市).2012.9.
  • 鈴木温子,高橋由衣,仁藤充洋,藤井浩美:スプーンを用いた摂食動作の非利き手による視線と上肢動作速度の関連,第23回東北作業療法学会(山形市).2012.9.
  • 中居真紀子,遠藤佳子,藤井浩美,仁藤充洋,井上香,井上竜介,飯塚統,平山和美:頭頂葉損傷にともなうオプテック・フローの認知障害,第36回日本神経心理学会学術集会(千代田区).2012.9.
  •  藤井浩美,鈴木温子,高橋由衣、仁藤充洋,鈴木由美:健常者の摂食中における視線と利き手および非利き手動作の比較,第46回日本作業療法学会(宮崎市).2012. 6.
  • 仁藤充洋,高橋由衣、鈴木温子,佐々木俊二,藤井浩美:スプーンおよび箸による摂食中の視線と利き手動作の関連,第46回日本作業療法学会(宮崎市).2012. 6.  
  • 佐々木俊二,鈴木由美,仁藤充洋,藤井浩美:摂食中の食べこぼし時における上肢動作と視線の関連-健常者の上肢動作速度曲線と臨界視点に基づいた検討-,第46回日本作業療法学会(宮崎市).2012. 6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,林雅弘:頸椎症性脊髄症者における21 mmと53 mm距離の母指-示指指腹つまみ力の比較,第46回日本作業療法学会(宮崎市).2012. 6.
  • 藤井浩美,藤嶋聖子, 藤倉美雪,泉田康志,中居真紀子,福田恵美子:一点杖歩行の片麻痺者がドア開閉動作に必要な麻痺側下肢能力,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012.5.   
  • 藤井浩美,藤倉美雪,加福隆樹,木村陽子,藤嶋聖子,福田恵美子:一点杖歩行の片麻痺者が一点杖を使用した洋式便器からの立ち上がり動作,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012.5.   
  • 藤井浩美,加福隆樹,泉田康志,木村陽子,藤倉美雪,福田恵美子:健常成人の立ち上がり動作の筋電図学的解析-股関節屈曲位と外転外旋位での比較-,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012.5.   
  • 藤井浩美,泉田康志,藤嶋聖子,藤倉美雪,加福隆樹,福田恵美子:健常成人の膝関節角度の相違が立ち上がり動作へ及ぼす影響,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012.5.
  • 鈴木由美,藤井浩美:片麻痺者のリーチ動作における体幹と上肢の協調性の回復過程,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012. 5.
  • 仁藤充洋,佐々木俊二,鈴木由美,藤井浩美:視覚の有無が摂食動作速度に与える影響,第20回山形県作業療法学会(酒田市).2012. 5.
  • 藤倉美雪,藤井浩美,加福隆樹,木村陽子,福田恵美子:脳血管障害片麻痺者の一点杖使用による立ち上がり動作の指導法,第45回日本作業療法学会(さいたま市).2011.6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐藤寿晃,福田恵美子:同名半盲者における線引き中の視線と手部動作の特徴,第45回日本作業療法学会(さいたま市).2011. 6.
  • 仁藤充洋,中居真紀子,佐藤寿晃,平山和美,藤井浩美:スプーンおよび箸による摂食中の視線と上肢動作の関連,第45回日本作業療法学会(さいたま市).2011.6.
  • 西山小織,千葉登,藤倉美雪,藤井浩美,福田恵美子:定型発達乳幼児の到達運動における前腕と手関節肢位の相違,第45回日本作業療法学会(さいたま市).2011.6.
  • 八鍬秀美,藤井浩美,佐藤寿晃,福田恵美子:描画課題における体幹と上肢の協調運動の関係ー健常成人の場合-,第45回日本作業療法学会(さいたま市).2011. 6.
  • 藤井浩美,仁藤充洋,中居真紀子:動的条件下における眼球運動解析のための視線座標の同定法,第19回山形県作業療法学会(米沢市).2011. 5.
  • 仁藤充洋,中居真紀子,鈴木由美,藤井浩美:食具の違いによる摂食動作時の眼球運動様式,第19回山形県作業療法学会(米沢市).2011. 5.
  • 仁藤充洋,中居真紀子,佐々木俊二,藤井浩美:食具の違いによる手と口の協調性,第19回山形県作業療法学会(米沢市).2011. 5.
  • Yumi Suzuki, Hiromi Fujii, Toshiaki Sato, Emiko Fukuda: Relations between the visual axis and dressing motions in people with hemiplegia, 15th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists (Santiago). 2010.5.
  • Mori N,Kurosawa H, Chiba N,  keitoku T,  Tasaku U,  Nisiyama S,  Sato T, Fujii H, Fukuda E, Effects of lateral bending with rotation of the trunk on pulmonary function in healthy adult,European  Respiratory  Society Annual  Congress 2010. 9.
  • 鈴木由美,藤井浩美,福田恵美子:片麻痺患者の着衣動作時における視線の特性,第44回日本作業療法学会(仙台市).2010. 6.
  • 西山小織,藤倉美雪,藤井浩美,福田恵美子:定型発達乳幼児の到達運動における矢状面と水平面画像の手部運動軌跡の比較,第44回日本作業療法学会(仙台市).2010.6.
  • 藤倉美雪,藤井浩美,加福隆樹,木村陽子,福田恵美子:脳血管障害片麻痺者の杖使用による便器からの立ち上がり動作の分析,第44回日本作業療法学会(仙台市).2010.6.
  • 泉田康志,藤嶋聖子,藤倉美雪,加福隆樹,藤井浩美:膝関節屈曲角度の違いによる立ち上がり動作への影響,第44回日本作業療法学会(仙台市).2010. 6.
  • 仁藤充洋,八鍬秀美,井上竜介,佐々木俊二,鈴木由美,藤井浩美:摂食動作時における開口潜時と臨界視点の比較,第21回東北作業療法学会(秋田市).2010.9.
  • 八鍬秀美,藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木由美,藤倉美雪,西山小織,仁藤充洋,井上竜介,福田恵美子:体幹と上肢の協調運動の発達-6歳健常児における線引き課題による検討-,第21回東北作業療法学会(秋田市).2010. 9.
  • 井上竜介,平山和美,藤井浩美,仁藤充洋:健常成人の開口時鼻根点・オトガイ隆起間距離のビデオ記録による測定の精度,第21回東北作業療法学会(秋田市).2010.9.
  • 鈴木由美,佐々木俊二,福田恵美子,藤井浩美:健常成人における摂食動作中の眼と手の協応,第21回東北作業療法学会(秋田市).2010. 9.
  • 鈴木由美,井上健,佐藤良純,林雅弘,藤井浩美:頸部脊髄症患者における手指筋力の経時的推移,第18回山形県作業療法学会(山形市).2010.5.
  • 高橋俊章,赤塚清矢,神先秀人,永瀬外希子,真壁寿,藤井浩美,佐藤寿晃,千葉登,後藤順子,大崎瑞恵,熊谷純,日下部明:2つの就寝様式による身体機能の比較-布団とベッドが起き上がりと立ち上がりに及ぼす影響を中心に-,第45回日本理学療法学術大会(岐阜市).2010.5.
  • 長沼誠,橋爪和足,鈴木克彦,佐藤寿晃,藤井浩美,成田亜矢,内藤輝:組み合わせ神経筋電気刺激による手根の動作制御の試み,第27回山形電気生理研究会(山形市).2010.
  • 鈴木克彦,長沼誠,成田亜矢,佐藤寿晃,藤井浩美,橋爪和足,宮坂卓治,進藤政臣,内藤輝:ヒト正中神経支配の手内筋から腕橈骨筋への促通,第115回日本解剖学会学術集会(盛岡市). 2010. 3.
  • 長沼誠,佐藤寿晃,小西有美子,佐藤孝史,鈴木克彦,成田亜矢,藤井浩美,橋爪和足,内藤輝:肘屈曲角度の違いが前腕回外力に及ぼす影響,第115回日本解剖学会学術集会(盛岡市). 2010. 3.
  • 成田亜矢,長沼誠,鈴木克彦,佐藤寿晃,藤井浩美,橋爪和足,内藤輝:患者用手首に発する力の大きさと方向の自動計測・表示・記録装置の開発,第115回日本解剖学会学術集会(盛岡市). 2010. 3.
  • 佐藤寿晃,佐藤孝史,小西有美子,長沼誠,鈴木克彦,成田亜矢,藤井浩美,橋爪和足,内藤輝:手根の屈曲と伸展が前腕回内力に及ぼす効果,第115回日本解剖学会学術集会(盛岡市). 2010. 3.
  • 藤井浩美,千葉登,佐藤寿晃,神先秀人,熊谷純,八木忍,三和真人,真壁寿,高橋俊章,赤塚清矢,永瀬外希子,後藤順子,大崎瑞恵,日下部明,長谷部陽子,佐藤玲子,後藤里美:高齢者における上肢機能の経年推移,第20回東北作業療法学会(青森市). 2009. 9.
  • 佐々木俊二,鈴木由美,藤井浩美:摂食動作時の頸部・体幹運動が臨界視点距離に影響を与えるか?,第20回東北作業療法学会(青森市). 2009. 9.
  • 藤嶋聖子, 泉田康志, 藤倉美雪, 藤井浩美: 片麻痺者の一点杖歩行における麻痺側下肢能力の要因に関する検討, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 6.
  • 西山小織, 福田恵美子, 藤井浩美, 藤倉美雪: 健常乳幼児のリーチの発達に関する研究-体幹と上肢の運動における月齢別の特徴-, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 6.
  • 泉田康志, 藤嶋聖子, 藤倉美雪, 加福隆樹, 藤井浩美: 膝関節屈曲角度の違いによる立ち上がり動作の特徴, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 6.
  • 佐藤良純, 鈴木由美, 井上健, 林雅弘, 藤井浩美: 頚髄症患者のペットボトル開封に関わる手指の感覚運動機能, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 6.
  • 藤倉美雪, 藤井浩美, 加福隆樹, 福田恵美子: 片麻痺者の立ち上がり動作時における杖の位置の調査, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 6.
  • 佐藤寿晃,大瀧亮二,長沼誠,鈴木克彦,成田亜矢,佐藤麻人,宮坂卓治,藤井浩美,内藤輝:前腕回外力は手根の伸展により増強し,屈曲により減弱する,第55回日本解剖学会東北・北海道連合支部学術集会(秋田市). 2009. 9.
  • 鈴木由美, 藤井浩美, 福田恵美子, 二唐東朔:摂食動作時における臨界視点前後の動作速度調整, 第43回日本作業療法学会(郡山市). 2009. 9.
  • Yumi SUZUKI, Hiromi FUJI, Tosaku NIKARA: Many other attentions besides the visual attention are evoked within the duration of visual axis kept on the object, The 36th International Congress of Physiological Science (Kyoto). 2009. 7.
  • 藤井浩美,千葉登,佐藤寿晃,神先秀人,熊谷純,八木忍,三和真人,真壁寿,高橋俊章,赤塚清矢,永瀬外希子,後藤順子,大崎瑞恵,日下部明,長谷部陽子,佐藤玲子,後藤里美:高齢者の握力とつまみ力の経年推移,第17回山形県作業療法学会(東根市). 2009. 5.
  • 佐藤寿晃,千葉登,藤井浩美,神先秀人,熊谷純,八木忍,三和真人,真壁寿,高橋俊章,赤塚清矢,永瀬外希子,後藤順子,大崎瑞恵,日下部明,長谷部陽子,佐藤玲子,後藤里美:高齢者における落下棒反応と上肢反復運動の特性,第17回山形県作業療法学会(東根市). 2009. 5.
  • 佐藤 良純,鈴木 由美,井上 健,林 雅, 藤井浩美:弘頸部脊髄症患者のペットボトル開封に関わる握力とつまみ力,第17回山形県作業療法学会(東根市). 2009. 5.
  • 成田亜矢,鈴木克彦,藤田貴昭,外川佑,長沼誠,佐藤寿晃,藤井浩美,荻野利彦、内藤輝:ヒト手根屈筋群の作用-神経筋電気刺激を用いた解析-,第111回日本解剖学会(岡山). 2009.3.
  • Mori N,Kurosawa H,Yoshida M,Hiramoto A, Chiba N, Nisiyama S, Fujii H, Fukuda E: Effects of spinal-thoracic deformities on respiratory function in patients with severe cerebral palsy, European  Respiratory  Society Annual  Congress 2008. 9.
  • 藤井浩美,後藤順子,千葉登,佐藤寿晃:在宅生活者へのベッド導入の利点と考慮点.第42回日本作業療法学会(長崎市).2008. 6.
  • 藤田貴昭,鈴木克彦,佐藤寿晃,藤井浩美,内藤 輝:筋電図平均加算法を用いたヒト上腕二頭筋から円回内筋への抑制の解析.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 外川 佑,藤田貴昭,鈴木克彦,藤井浩美,内藤 輝:前腕肢位による手関節最大力の変化:左右の比較.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐々木俊二,佐藤寿晃,福田恵美子:健常者の摂食動作に占める追視時間の割合.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 佐々木俊二,鈴木由美,佐藤寿晃,二唐東朔,藤井浩美:摂食動作時の食物量から見た臨界視点の特性.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 加福隆樹,二唐東朔,藤倉美雪,木村陽子,藤井浩美:下肢開脚度の違いによる立ち易さの筋電図学的解析.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 藤嶋聖子,泉田志,藤倉美雪,二唐東朔,藤井浩美:片麻痺者における杖歩行時の杖と両下肢の荷重量.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 泉田志,藤嶋聖子,加福隆樹,二唐東朔,藤井浩美:立ち上がり動作中の足底部荷重位置の違いが立ち上がり動作に及ぼす影響.第42回日本作業療法学会(長崎市). 2008. 6.
  • 藤井浩美,千葉登,佐藤寿晃,後藤順子,太田洵子,松田悦子,神先秀人,赤塚清矢,永瀬外希子,日下部明:高齢期における握力と指腹つまみ力の関係.第16回山形県作業療法学会(山形市). 2008. 5.
  • 鈴木由美,井上健,佐藤良純,林雅弘,藤井浩美,福田恵美子:頸部脊髄症患者における術前・術後の指腹つまみ力と握力.第16回山形県作業療法学会(山形市). 2008. 5.
  • 福田恵美子,藤井浩美,八鍬秀美,鈴木由美:3歳代健常児の筆記用把持形態と上肢・体幹の連合性.第16回山形県作業療法学会(山形市). 2008. 5.
  • 鈴木克彦,成田亜矢,佐藤寿晃,長沼誠,外川佑,藤田貴昭,藤井浩美,内藤輝:ヒト手根屈筋群の活動に関する機能解剖学的研究-神経筋電気刺激を用いた解析-,第24回随意運動の調節機構とその病態生理研究会(仙台市).2008. 9.
  • 鈴木克彦,寒河江正明,外川佑,藤田貴昭,長沼誠,佐藤寿晃,成田亜矢,仲野春樹,藤井浩美,内藤輝: An electrical neuromuscular stimulation (ENS) study of action of human wrist extensors, 第38回日本臨床神経生理学会(神戸市).2008.11.
  • 成田亜矢,佐藤寿晃,鈴木克彦,長沼誠,藤田貴昭,外川佑,藤井浩美,内藤輝: An electrical neuromuscular stimulation (ENS) study of action of human wrist flexors, 第38回日本臨床神経生理学会(神戸市).2008. 11.
  • 松田友美,峰岸由紀子,渡辺皓,佐藤寿晃,藤井浩美,内藤輝,加藤勝彦:体動のビデオ画像と仙骨部皮膚血流および体圧の同期記録の試み,日本褥創学会東北地方学術集会(秋田市).2008. 10.
  • 成田亜矢,鈴木克彦,佐藤寿晃,長沼誠,藤井浩美,内藤輝:神経筋電気刺激を用いた橈側および尺側手根屈筋の作用の解析,第25回山形電気生理研究会(山形市).2008.
  • 宮井博充,高橋一朗,秋山孝夫,水戸部和久,茂木唯,大沼隼人,内藤輝,鈴木克彦,佐藤寿晃,藤井浩美:ヒト上肢構造を模倣した上肢運動シュミレータを用いた研究,第25回山形電気生理研究会(山形市).2008.
  • 後藤順子,千葉登,佐藤寿晃,藤井浩美:介護支援専門員がとらえるベッド導入の利点と考慮点,第12回日本在宅ケア学会学術集会(東京),2008.3.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,内藤輝,加藤勝彦:デジタル動画・波形実時間同期記録装置The Teraviewについて.第41回日本作業療法学会(鹿児島市). 2007. 6.
  • 藤田貴昭,外川佑,寒河江正明,藤井浩美,内藤輝: 手関節の力の大きさと方向自動測定表示記録装置の開発.第41回日本作業療法学会(鹿児島市). 2007. 6.
  • 外川 佑,藤田貴昭,鈴木克彦,藤井浩美,内藤輝: 手関節最大力の前腕肢位による変化.第41回日本作業療法学会(鹿児島市). 2007. 6.
  • 鈴木由美,藤井浩美,齋藤博美,福田恵美子:食事動作時における臨界視点の状況-使用する手・食物の違いの分析から-.第41回日本作業療法学会(鹿児島市). 2007.6.
  • 加福隆樹,木村陽子,石井幸美,福田恵美子,藤井浩美:下肢開脚度の違いによる立ち上がり動作の解析.第41回日本作業療法学会(鹿児島市). 2007. 6.
  • M Naganuma, T Sotokawa, T Fujita, T Sato, H Fujii, H Nakano, M Sagae, K Suzuki, H Miyai, T Akiyama, A Naito: Change of range of human wrist motion by changing positions of the forearm. 第53回日本解剖学会第53回東北・北海道連合支部学術集会(札幌市). 2007. 9.
  • T Fujita, T Sotokawa, K Suzuki, T Sato, M Naganuma, H Nakano, M Sagae, A Nrarita, H Fujii, K Kato, A Naito: Presentation of a measuring monitoring and recording device of direction and strength of human wrist-force. 第53回日本解剖学会第53回東北・北海道連合支部学術集会(札幌市). 2007. 9.
  • T Sotokawa, T Fujita, M Naganuma, T Sato, K Suzuki, M Sagae, H Nakano, A Nrarita, H Fujii, K Kato, A Naito: Changes of the wrist force by changing positions of the forearm. 第53回日本解剖学会第53回東北・北海道連合支部学術集会(札幌市). 2007. 9.
  • K Suzuki, T Fujita, T Sotokawa, T Sato, H Fujii,  H Nakano, M Naganuma, M Sagae, T Miyasaka, A Naito: Inhibition between the biceps brachii and brachioradialis in humans: a study with an electromyogram-averaging method. 第53回日本解剖学会第53回東北・北海道連合支部学術集会(札幌市). 2007. 9.
  • 鈴木克彦,藤田貴昭,外川佑,長沼誠,佐藤寿晃,藤井浩美,仲野春樹,成田亜矢,宮坂卓治,進藤政臣,内藤輝:ヒト尺骨神経支配の手内筋から橈側手根伸筋への促通:筋電図平均加算法を用いた解析.第37回日本臨床神経生理学会学術大会(宇都宮市). 2007. 9.
  • 藤田貴昭,鈴木克彦,外川佑,長沼誠,佐藤寿晃,仲野春樹,成田亜矢,宮坂卓治,藤井浩美,内藤輝:ヒト上腕二頭筋から円回内筋への抑制-筋電図平均加算法を用いた解析.第37回日本臨床神経生理学会学術大会(宇都宮市). 2007.
  • 外川佑,藤田貴昭,佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,長沼誠,仲野春樹,成田亜矢,寒河江正明,加藤勝彦,内藤輝:手首の力の前腕肢位による変化.第23回随意運動の調節機構とその病態生理研究会(横浜市). 2007.
  • 寒河江正明,鈴木克彦,藤田貴昭,外川佑,仲野春樹,長沼誠,佐藤寿晃,藤井浩美,内藤輝.ヒト手根伸筋群の活動に関する機能解剖学的検討:神経筋電気刺激を用いた解析. 第 112回日本解剖学会学術集会(大阪)2007.
  • 長沼誠,外川佑,藤田貴昭,佐藤寿晃,藤井浩美,仲野春樹,寒河江正明,鈴木克彦,内藤輝.神経筋電気刺激とデジタル動画・波形実時間同期収録装置を用いた手根伸筋群の作用の解析.第 42回日本理学療法学術大会(新潟市)2007.
  • 鈴木克彦,外川佑,藤田貴昭,佐藤寿晃,藤井浩美,長沼誠,仲野春樹,寒河江正明,内藤輝.ヒト上腕二頭筋から腕橈骨筋への抑制:筋電図平均加算法を用いた解析.第 42回日本理学療法学術大会(新潟市)2007.
  • 鈴木克彦,藤井浩美,佐藤寿晃,仲野春樹,寒河江正明,内藤輝:ヒト腕橈骨筋から上腕二頭筋への抑制:筋電図平均加算法を用いた解析.第36回日本臨床神経生理学会(横浜市). 2006.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,鍋谷亮平,内藤輝:筋電図平均加算法を用いたヒト腕橈骨筋から上腕三頭筋への抑制の解析.第40回日本作業療法学会(京都). 2006.
  • 藤井浩美,千葉登,後藤順子,石栗外希子,日下部明:健常高齢者の最大つまみ力とつまみ力調節精度.第40回日本作業療法学会(京都). 2006.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,外川佑,藤田貴昭,鈴木克彦,松田友美,長沼誠,寒河江正明,仲野春樹,内藤輝,渡辺皓:デジタル動画・波形実時間同期収録装置を用いて行った寝返り動作の記録.第5回コ・メディカル形態機能学会学術集会(山形市). 2006.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,寒河江正明,仲野春樹,加藤勝彦,内藤輝:デジタル動画・波形実時間同期収録装置の開発-The Teraviewの現状と展望-.第17回東北作業療法学会(山形市). 2006.
  • 寒河江正明,仲野春樹,内藤輝,藤井浩美,佐藤寿晃,藤田貴昭,外川佑,鈴木克彦,長沼誠:ヒト手根伸筋群に対する神経電気刺激を用いた解析.第20回日本リハビリテーション医学会東北地方会(盛岡市). 2006.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,寒河江正明,仲野春樹,加藤勝彦,内藤輝:画像と生体信号の同期記録システムの開発.第14回山形県作業療法学会(飯豊町). 2006.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,小川恵一,寒河江正明,仲野春樹,内藤輝: 手関節伸筋群に対する神経筋電気刺激を用いた橈尺屈運動の制御第16回東北作業療法学会(大館市). 2006.
  • Nakano H, Miyasaka T, Sagae M, Fujii H, Sato T, Suziki K, Shindo M, Naito A. Facilitationbetween pronator teres and extensor carpi radialis in humans: Studies with a PSTH technique. 第28回国際臨床神経生理学会 (Edinburgh), Clinical Neurophysiology 117, 2006.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,小川恵一鍋谷亮平,外川 祐,藤田貴昭,佐々木裕子,仲野春樹,寒河江正明,内藤輝:Inhibition from the brachioradialis to triceps brachii motoneurons in humans: A study using an electromyogram-averaging method. 第111回日本解剖学会学術集会(相模原市). 2006.
  • N.Mori,H Kurosawa,K Matsumoto,K Fujiwara,E Fukuda, H Fujii, M  Kohzuki, Relationships among Respiratory  Pattern,Spinal deformity,ChestSurface Parameters,and  Motor Function, in Patients with Severe Cerebral Palsy 11thCongress of the Asian Pasific Society of Respiology,A204,2006.
  • 藤井浩美,千葉 登,藤原健一,河村由紀、後藤順子,永谷典子,日下部明:健常高齢者の最大つまみ力とつまみ力調節精度-いきいき健康大学の調査結果-第 13回山形県作業療法士学会誌(寒河江市). 2005.
  • 千葉 登,藤原健一,藤井浩美,後藤順子,永谷典子,日下部明:青年者と高齢者の文字接線速度曲線の違いについて-文字接線速度曲線を用いた評価法の検討.第 13回山形県作業療法士学会誌(寒河江市).2005.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,小川恵一,仲野春樹,寒河江正明,小林真司,篠崎克洋,宮坂卓治,進藤正臣,内藤 輝:Inhibition from the brachioradialis to the humans: 28th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society in Yokohama(横浜市). 2005.
  •  鈴木克彦,小川恵一,藤井浩美,佐藤寿晃,仲野春樹,寒河江正明,内藤 輝:Facilitation from thenar muscles to extensor carpi radiadis in humans: 28th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society in Yokohama (横浜市). 2005.
  • 鈴木由美,藤井浩美,佐竹真次,佐藤一彦,福田恵美子: 着衣課題達成の有無における固視点分布の相違第16回東北作業療法学会(大館市). 2005.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,小川恵一,寒河江正明,仲野春樹,内藤 輝: 手関節伸筋群に対する神経筋電気刺激を用いた橈尺屈運動の制御 第16回東北作業療法学会(大館市).2005.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美鈴木克彦,小川恵一,鍋谷亮平,外川 祐,藤田貴昭,佐々木裕子,仲野春樹,寒河江正明,内藤 輝: Inhibition from the brachioradialis to triceps brachii motoneurons in humans: A study using an electromyogram-averaging method. 第111回日本解剖学会学術集会 (模原市).2005.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,鈴木克彦,小川恵一,仲野春樹,寒河江正明,小林真司,篠崎克洋,宮坂卓治,進藤政臣,内藤 輝:ヒト腕橈骨筋から上腕三頭筋への抑制:PSTH法および筋電図平均加算法を用いた解析.第110回日本解剖学会学術集会、(富山市).2005.

  • 仲野春樹,宮坂卓治,寒河江正明,藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,小川恵一,進藤政臣,内藤 輝:PSTH法を用いたヒト円回内筋から橈側手根伸筋への反射回路の解析.第110回日本解剖学会学術集会(富山市).2005.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,小川恵一,仲野春樹,寒河江正明,内藤 輝:Functional anatomical studies of the human wist extensors: Electrical neuromuscular stimulation.第110回日本解剖学会学術集会(富山市)2005.

  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,内藤 輝,小林真司,佐々木健,篠崎克洋,笠原里美: 橈側手根伸筋と円回内筋の共収縮とその機能的意義.第17蛔作業療法学基礎研究会学術大会(長野市).2004.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美.鈴木克彦,内藤 輝,小林真司,篠崎克洋: 上肢筋神経結合の機能的意義-前腕回内外運動の筋電図学的解析-.第14回東北作業療法学会(八戸市).2003.
  • 藤原健一,藤井浩美,佐藤寿晃,森 直樹,庄司由紀子: 作業遂行能力と認知及びメタ認知の関係について.第14回東北作業療法学会(八戸市).2003.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,鈴木克彦,内藤 輝,小林真司,佐々木健,篠崎克洋,笠原里美:手関節背屈運動下における橈側手根伸筋と円回内筋の同期縮とその機能的意義.第14回東北作業療法学会(八戸市).2003.
  • 佐藤寿晃、藤井浩美、鈴木克彦、内藤 輝、小林真司、篠崎克洋.Electromyographic study of muscles in the human upper limb for elucidating functional significance of neural connections among themuscles.第26回日本神経科学学会、(名古屋市).2003.
  • Sato T,Fujii H, Naito A, Tonosaki A, Kobayashi S, Shinozaki K, Miyasaka T, Shindo M.Inhibition of muscle afferents from the rachoradialis to triceps brachii motoneurons inhumans:Central Pathway.第3回アジア太平洋国際解剖学会(浜松市).2002.
  • 藤井浩美,佐藤寿晃,内藤 輝,篠崎克洋,小林真司,宮坂卓治、進藤政臣:腕橈骨筋と橈側手根伸筋の促通性神経投射-PSTH法による解析-.第36回日本作業療法学会(広島市).2002.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,内藤 輝,篠崎克洋,小林真司,宮坂卓治、進藤政臣: PSTH法による腕橈骨筋から上腕三頭筋への神経結合の解析.第36回日本作業療法学会(広島市).2002.
  • 藤井浩美,藤原健一,森 直樹,佐藤寿晃,佐藤健一,鴈田知美:健常女性の母指と示指指腹つまみ力と指間距離の比較.第35回日本作業療法学会(金沢市).2001.
  • 佐藤寿晃,藤井浩美,藤原健一,森 直樹,白石由紀恵,杉山和代:入浴に関連した体位変換時における瞬時心拍数の経時的変動に関する検討:第35回日本作業療法学会(金沢市).2001.
  • 藤原健一,藤井浩美,森 直樹,佐藤寿晃,麻生樹子,千葉登:経時的つまみ力調節課題下における調節精度の検討.第35回日本作業療法学会(金沢市).2001.
  • 藤井浩美,藤原健一,森直樹,佐藤寿晃,平塚朝子,高橋清子,佐藤健一,鴈田智美,千葉登:指腹つまみ動作における指間距離と最大筋力の比較:第9回山形県作業療法学会(南陽市),2001.
  • 藤原健一,藤井浩美,森直樹,佐藤寿晃,後藤順子,佐々木学,佐藤健一,鴈田智美,千葉登:指腹つまみ動作における最大筋力と筋持久力の関係:第9回山形県作業療法学会(南陽市),2001.
  • 森直樹,藤原健一,藤井浩美,佐藤寿晃,吉田雅紀:重症心身障害児(者)の頚部回旋変形がもたらす下肢、体幹への影響-頚部回旋変形と脊柱側弯、Window Deformity、股関節脱臼の関連-:第9回山形県作業療法学会(南陽市),2001.
  • 藤井浩美,森 直樹,藤原健一,佐藤寿晃,平川裕一,千葉 登:線引き中の眼球固視期間に関する検討:第11回東北作業療法学会(山形市).2000.

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